genkidama blog

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1976年にうまれて…はてさて

Amebaでブログを始めよう!
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ドラクエの存在を初めて知ったのは
入院中にベッドで読んだジャンプだった。

ドラクエ1の紹介でマップ上に
鳥さんの描いたモンスターが載っている
そんなぺーじだったのを記憶している。

極度の疲労からくる発作での入院だったが
母親は脳腫瘍等の危険な病も疑ったそうだ。

当時は小2か小3くらいだったのかな。
まだRPGと言うものに興味も湧かず
ゲームとしてやりはじめるのは3から。

友人や好きな女子の名前を付けたキャラと
世界中を旅して、魔王と戦った。
みんなペットの名や適当な名前を付ける中、
リアルに満足感や充実感を抱けていない
オタクな素質満点なネーミングの仕方だ(笑)

よって、次作4や5のキャラ名が決まっている
ドラクエには少し残念な思いをした。
まあ、ゲームとしては充分楽しめたが…。

俺の中でのベストドラクエは言うまでもなく3。
他に好きなものは4、5、6、8かな。

それぞれに思い出があり、思い入れがある。

8からの流れでwiiの剣神があったので、
全身装着ギア等を使用した実際に室内で
歩いたり動いたりして操作する様な作品を
期待しただけに…DSだった9にはガッカリ。

10はネトゲーと言うだけでやってもいない。
ハズレ続きなので11には期待が膨らむ。
体調よく過ごせる日は今では殆どない。

眠りも浅く十時間近く眠っても
気持ちよく朝を迎えられる日は年に数回程度。
睡眠の質が悪いのだろう。

高校時代、高校を出てプラプラしていた頃は
それと言って睡眠を気にしていた記憶はない。
4時間、6時間でも充分に翌日動けた。
中途覚醒があった覚えもない。

人間の睡眠がいかに質が重要であるか
思い知る毎日が続いている。
幾度と中途覚醒するなんて毎日の事。

どうしたらより良い睡眠を得られるのだろう?
気持ちよく寝て、気持ちよく起きたい。
病院にも行ったしネットで情報収集もしたが
今は解決に至っていない…。

こんな日々が何年も続いている。
高校までモテるという経験を
ほとんど知らずに恋にだけ憧れてきたが、
そんな自分にも何度か機会はあった。

まずは小学3年の時のYちゃん。
それまでもその先も一切アクションがなく
もしかしたら勘違いかもしれないが…。

市の水泳大会の日、プールサイドで
偶然、前列後列の位置に座わる事になった。
俺が前、彼女は後ろの列だ。

ちょうど両親の離婚で、彼女の家のある町に
引っ越す事になっていたのだが、
その件を尋ねられつついろいろ話をしてた。

ある瞬間から妙に体を密着させてきたり
俺の腕を後ろからつかんだりと
子供にしてはなかなかのアピールだった。

結局、告白らしきものもなく、
はじめに書いた通り、その後は何もない。
逆にこちらの片想いが中学まで続く。

あの水泳大会の日の出来事は
一体何だったのだろうか?未だに分からない。
罰ゲームとは考えづらいしな(笑)
女の心は本当に分からない。
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アニメ自体はほぼ記憶にはないが
3歳か、4歳くらいの頃に放映していた
アニメ、とんでも戦士ムテキング。
僕には4つ下の弟がいるのだが、
弟はまだいなかったのでそれくらいの歳だ。

記憶にないのに何故覚えているのか?
それは初の懸賞当選の記憶だからだろう。

自分が応募したのか、親が勝手に送ったのか、
そこは曖昧なのだがとにかく当選。

とにかく記憶に鮮明にあるのは、
ある日、当時住んでいた長屋のチャイムが鳴り
郵便局員が荷物を持ってきた事。
それを母親と共に開封したらオモチャが。

ムテキングのベース基地の様なものの
オモチャ。

それが欲しかったのかは覚えていない。
それで遊んだのかも記憶にはない。
しかし当選し、それが届いた瞬間だけは
空気感までありありと覚えている。

僕の人生、クジ運はいいとは言えない。
そんな自分の人生最初の懸賞当選の話です。

今回少し汚い話になってしまうので
苦手な方は読み飛ばして下さい。






なかなか皆に理解される事では
ないのかもしれないが…

子供の頃からトイレの大の方を
もよおしてきた時の全身にゾクゾクと
くる感覚が好きだ。

トイレがすぐにある環境であらば、
少しばかり我慢してその感覚を味わう…。
あの感覚分かる方いらっしゃるかな?

子供の頃から首筋、肩周り、胸回りにくる
ゾクゾク感をとことん味わう為に
誰もいない空間で『我慢』をしてきました。

はい、しょうもない汚い話ですね。
すいません。