こんにちは。

 

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今日は漢方から少し離れて

 

私の子育て失敗談をお伝えします。悲しい

 

私は、いわゆる「教育ママ」ではありませんでした。

大学受験に失敗した経験から

 

「子どもには、私と同じ苦労をさせたくない」という思いはありました。

 

だから、子どもたちが勉強に集中できるよう、できる限りのサポートはしてきました。

 

でも、それはスパルタ教育とは違います。不安

 

私は、塾の送り迎えをしたり、ご飯を作ったり、子どもたちの話を聞いたりする、ごく普通のパート主婦でした。

 

そして、娘は無事に難関大学に合格しました。周囲からは「すごいね」と言われ

 

私も心の中で「これで、娘は将来困らない」と安堵していました。

 

しかし、その安堵は、娘が就職活動がうまくいかなかった折に

脆くも崩れ去りました。

 

泣きながら、娘は私にこう言ったのです。

「私は、親に愛されたかった」と。プンプン

 

娘のその言葉を聞いたとき、私は頭を殴られたような衝撃を受けました。

 

私は、娘の将来のためを思って行動してきたつもりでした。

 

でも、娘には、私の愛情が「良い大学に入ること」や「良い会社に入ること」という

条件付きのものだと伝わってしまっていたのです。

 

そのあと私の悲しみ、苦しみが続きます

 

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