ゲンジョリヲの平和上等!! -22ページ目

ゲンジョリヲの平和上等!!

バレルハウス カプカプ代表取締役

ウッドベース弾き

ゲンジョリヲの気まぐれな日々達を

左耳のど真ん中、ピアス業界で言うところのコンクって名前のピアスが12Gスタートして、昨日で8Gまで拡張したった。

いきなり4G飛ばしではないけどね!

よく分からんでしょ?

ピアス外すと余裕で向こう側が見える感じ。
ユンケルのストローは通ると思う太さ。

コンクを拡張し過ぎると音が聞こえなくなるらしいからここでストップ。


右耳たぶも12Gスタートで6Gまできた。
普通のストロー位の太さ。
ん〜、分からんか。
まぁそれなりに太いかな?位。


太ければ良い訳ではないけど、今、凄く良い感じのピアスホール達。

因みに舌ピアスは一時期4Gまでいってたよ。
舌ピアスは太過ぎると最終的にはスプリットタンにしかならない感じで嫌なんだよね。


最近あんまりピアスピアスしてるのを見る機会がない岩手県。
洒落たピアスを見たいなぁ。
一つだけ言っておこう。


オメーの好きな事なんか
皆大して興味ねーーーーから!

だから恥ずかしがらずに
だから真似なんかしなくても良い

好きな事を真ん中に置いて
周りでウロウロしてりゃ良い

命尽きる時
それがお前の道標になる、、、


多分

た 多分だけど
要らない情報が所狭しと並んでいて

それはまるで格差と言う名のボーダーラインみたいで

焦るばかり焦らされて

結局雰囲気だけが吐き散る場所な気がして

本当な事を本当な分だけ

必要な事を必要な分だけ

欲しいのにね

発信は結局何がしたいかと何が言いたいかが前提にあって、受け取る側はいつも無防備なんて酷い気がするんだ

仲間達はいつの間に音楽を辞めて

今じゃ何してるかも分からない

きっと幸せな家庭を、なんて

あくまでも想像であって

現実はいつだって目の前なのであれば

是非ソイツを引っぺがしてみたいもんだ

オレ達は現実と言う名の濡れた石の下に居る

あまり陽の光が当たらない虫の様

オレ達はSNSと言う名の便利なしがらみを

夢中で毎日掻き集めている様

気付けばそれは御殿だよ ゴミ御殿
去年もそうだったけど、今年も無職で誕生日を迎えそうだ。

歳も歳なんだから!と言われたら60になったら、65になったら当たり前に引退しなきゃならんけど、そうじゃない。







38でも引退したいんだ!あ、違うか!(笑)



あながちそうでも無いんだけど。



迫り来る銭と不安の脅迫観念。
張り詰める緊張の糸と扁桃腺。
逃げたくなる毎日。
あったら入りたい貴方の穴。
出し入れ自由で自在なガレージ。
辿り着きたい無敗のステージ。
舐めたら似ている貴方のオレンジ。
無職でも支払いが来るオレんち。
額と通帳睨め合うブルージー。
それでもコンビニでスムージー。
後悔と満足の狭間で眠るジジィで自慰。
捲り上げたい寝ている貴方のステューシー。
一度は行ってみたいけど何処だフィジー。


もういってば。
無職上等。
生涯をかけるタイミングはいつも理不尽。


変わっていく事が多くなり
傷付く事を避けてばかり
何が正解で何が間違いか
分からない事で悩むよりも
全力で仲間達と愛を叫ぶ



どう?
青春パンク風な歌詞的に書いてみたんだけど。

誰かを小馬鹿にしてる立派そうな偉いヤツよりも
誰かの為に必死なズタボロ野郎の方が世の中ピースになる。

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皆の気持ちを松乃寿司の息子である元フォーエックス、現タートルヘッドのじゅんに託した。

色々と助けてくれる仲間達
影からコソッと応援してくれる仲間達
まだまだ協力してくれる仲間達

本当にありがとう!!

タートルアツシさんもお疲れ様!!
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キタキタキタキター!
いくどー京都!
ってか、帰るど京都!
ただいまって言わなきゃならん場所が沢山あんのよ!
止まるも休むも這いつくばって乗り越えて四つ這いのまま走んのじゃ!(それはキモい)
そんな時にはなーーーんもしない
精一杯ダラダラしたりマッタリしたりする

とは言え、ほら、精一杯とか言って一生懸命やってる
久々に専門学校の同級生に出会った。

当時、オレには彼女が居てその後結婚した(そしてその後、離婚した)んだけど、その同級生をホントに好きで好きで何であんなに好きになったのか分からん位に好きになった時があり、そして「彼女を大切にしてね」とキッチリ、バッサリ、あっさりフラれた訳なんだが、今久々にやりとりしてたら色々思い出すなぁ。

そして、今でも好きか?と言われると、凄く不透明な感じだけど、好きで好きで好きだったからキチッと終わるとあんまり振り返る事無くちゃんと前に進めるもんだなぁと。

セックス出来るならそらーしたい気もあるけど、もっとツレとして抱き合える仲間で居たい。

と、思うと何故だかはは(秋田のツレ)を思い出す。
ははの事を本当に好きだけど、男女感じゃなくて家族みたいな、それ位に好きだ!と言えるツレが異性に居るってのは幸せな事だよなぁ。

因みにははの部屋に行くと下着をたたんでる最中だったりして、「パンツやら片してから呼んで!」「あ、ごめんごめん(笑)」な間柄にオレは変わらないで居て欲しい願いを込めずにはいられない。

タイトルの にある「○○○!の果てに」の「果てに」っていつだったかもうカプカプ出来る前からだから何年になるか忘れたけど、果てにって言い言葉だなぁと。

果てだよ。

果て。

果てる手前だよ。

射精直前的なさ!違うかっ!

キミ、母国語大事にしてっかい?