巨人軍論
適当論
幸福論
Web進化論
超教育論
etc.
最近、なんとか論っていう本が多いと、
本屋さんできれいに並べられたたくさんの本棚を歩き回ってみていて思いました。
本のとおりに事が進めばそれは論理的にうまくいくはずで、
その本に書かれていることは論理的に正しいのでしょう。
だから、それがある状況下で間違った結論になったとしても、
その本が正しくないとは言い切れないところに、
何とか論という書籍の名前をつける意味があるのではないでしょうか。
って、最初の三冊は、楽天の野村監督とか、高田純次とか、格闘家の須藤元気なので、
論が書いてあるのか知りませんけど。。。笑
あと、本屋さんの本棚も、自動的に並び替えとかできないのでしょうか。。。
なんとか論をこの位置にするとか。。。
いや、書籍検索システムで、チェックを入れた本が出てくるシステムのほうがいいですね。。。
今の並べ方だと、特定の種類の本は探せますけど、
特定の名称の本って探せないですもん。。。
amazonの場合は、配送されてきますけど、
せっかく本屋さんに内容の確認に行っているので、
そんなサービスがあったほうが楽です。
いろいろ歩き回るの面倒だしし。。。