雑誌ではよく、

おいしい食べ物の特集をしている。

その店に行ってみる。

あまりおいしくなかった。

雑誌にはおいしいと書いてあったのに。

 

友達から紹介された、

雑誌で特集されたことがないお店に行く。

めっちゃおいしい。。。

 

ってことはよくあることで。。。

これって、雑誌がだめだとかじゃない。。。
おいらがおいしくないと思ったお店は、

別の人はおいしいと思うことだってある。

 

それって、人それぞれってこと。。。

プロとアマの境界線がなくなってきたとかいう人もいるけれど、

それは、人の感性の問題で、

おいしいと思う人もいれば、おいしいと思わない人もいるし。。。

ただそれだけの話で、

インターネットが普及したからプロとアマの境界線がなくなったのではないと思う。。。

インターネットが普及したから情報に境界線がなくなっただけで、

もともと、出版社とかに勤めてる人ではなく、

そういう情報を持った人はいたのだ。。。
ただ、そういう人たちをプロといわなかっただけの話。。。

そういう人たちはやっぱり昔からプロだったのです。。。