先日の丸の内倶楽部で一緒に回った人が凄かったです。
なんと、モーノーマンそっくりのスイング!!
超ハンドアップ、体は回さない、超ダウンスイング(めちゃめちゃ深いターフを取る!)、超タップ式パター、etc.
グリップこそハンマーではなかったですが、モーノーマンそっくり!!
ラウンド中に Youtube のモーノーマンのスイングを見せたところ、「お~~、オレそっくりやん!」って。
(^^;;
打球は常にひく~いライナー。でも方向性は抜群!ビシビシ、グリーンを捉えて、スコアは78!。
この「い」さんです。
「独特のスイングですね~~、どなたかに師事されたのですか?」と聞いたところ「河野高明プロに習った」と言われました。(と記憶してます。)
不勉強で「河野高明プロ」を知らなかったので、ネットで調べたら、、。
「げ、凄い人!」
http://golfdigesttv.jp/kotoba/070919_meigen/
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「フェアウェイの幅は、ボールの幅だけあればよい」こう豪語したのは河野高明である。
1960年代の後半から70年代の前半に、杉本英世、安田春雄とともに、和製ビッグスリーとして活躍した。いわばジャンボ尾崎以前のプロ界を賑わしたのである。
しかし、河野の名前が知れ渡るのはその日本でなく、かの世界のメジャー、マスターズという大舞台であった。
68年、日本オープンと日本シリーズを制した河野に翌年の69年、マスターズから招待状が届き、出場。初参加で13位。
それまで参加した日本選手の最高の成績であった(70年は12位)。
その後、5年間連続出場するのだが、成績もさることながら、河野の名前を高め知らしめたのは、別のところにあった。
大男の中に混じって160センチ、60キロの小兵ながら、その5年間でなんと4つのイーグルをとるほどの飛ばし屋だったことだ。
“リトル・コーノ”の名はマスターズですっかり定着し、出場しなくなっても、毎年来ているパトロン達は日本人メディアを見ると「リトル・コーノはどうしたんだ?」と聞くのが常であった。
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「い」さんの動画を取ったんですけど、、、。
本人の了承が得られないので、残念ながら公開できません。
(T_T)
見たい方は、悪魔の要塞までお越しください。僕の iPhone 上でお見せします。
(^^;;
!!!! 新々ハンマー打法ウェブサイト !!!!
http://new2hammer.b.la9.jp/
(アメーバアプリ等で見ると文字化けします(理由不明)。Safari等でご覧ください。)

