0448 リアル モーノーマン | ゴルフ:新々ハンマー打法:フェースターンは悪! 笑。とおまけ(猫, etc.)

ゴルフ:新々ハンマー打法:フェースターンは悪! 笑。とおまけ(猫, etc.)

能動的なフェースターンを抑えた「新々ハンマー打法」(勝手に命名。笑)を開発しました!!
是非2014年1月19日(0001)から読んでください。
新々ハンマー打法の詳細は WEBサイトをご覧ください。
http://new2hammer.b.la9.jp/

先日の丸の内倶楽部で一緒に回った人が凄かったです。


なんと、モーノーマンそっくりのスイング!!


超ハンドアップ、体は回さない、超ダウンスイング(めちゃめちゃ深いターフを取る!)、超タップ式パター、etc.


グリップこそハンマーではなかったですが、モーノーマンそっくり!!




ラウンド中に Youtube のモーノーマンのスイングを見せたところ、「お~~、オレそっくりやん!」って。
(^^;;


打球は常にひく~いライナー。でも方向性は抜群!ビシビシ、グリーンを捉えて、スコアは78!。




この「い」さんです。


「独特のスイングですね~~、どなたかに師事されたのですか?」と聞いたところ「河野高明プロに習った」と言われました。(と記憶してます。)


不勉強で「河野高明プロ」を知らなかったので、ネットで調べたら、、。


「げ、凄い人!」


http://golfdigesttv.jp/kotoba/070919_meigen/


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「フェアウェイの幅は、ボールの幅だけあればよい」こう豪語したのは河野高明である。


 1960年代の後半から70年代の前半に、杉本英世、安田春雄とともに、和製ビッグスリーとして活躍した。いわばジャンボ尾崎以前のプロ界を賑わしたのである。

 しかし、河野の名前が知れ渡るのはその日本でなく、かの世界のメジャー、マスターズという大舞台であった。

 68年、日本オープンと日本シリーズを制した河野に翌年の69年、マスターズから招待状が届き、出場。初参加で13位。

 それまで参加した日本選手の最高の成績であった(70年は12位)。


 その後、5年間連続出場するのだが、成績もさることながら、河野の名前を高め知らしめたのは、別のところにあった。

 大男の中に混じって160センチ、60キロの小兵ながら、その5年間でなんと4つのイーグルをとるほどの飛ばし屋だったことだ。


“リトル・コーノ”の名はマスターズですっかり定着し、出場しなくなっても、毎年来ているパトロン達は日本人メディアを見ると「リトル・コーノはどうしたんだ?」と聞くのが常であった。


・・・


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「い」さんの動画を取ったんですけど、、、。

本人の了承が得られないので、残念ながら公開できません。
(T_T)


見たい方は、悪魔の要塞までお越しください。僕の iPhone 上でお見せします。
(^^;;



!!!! 新々ハンマー打法ウェブサイト !!!!
http://new2hammer.b.la9.jp/
(アメーバアプリ等で見ると文字化けします(理由不明)。Safari等でご覧ください。)