入間航空祭 飛行機編 by山中悠嗣
知り合いの推薦で、初めて航空ショウを見に行きました。
驚いたのは、先ずは自衛隊の基地が東京近郊にあったことに驚きました。
池袋から乗り継いで30分ほどで自衛隊入間基地に到着します。
なんともこのイベントをなめていました。
入間に近づくとどんどん人が増えていきます。

入間基地の風景はこんな感じです。人人人。人だらけです。
滑走路に色々な飛行機が止められていて、それに群がる人人人。

これはF-15 要撃戦闘機です。予想以上に大きな機体です。
しかし、男としてはこういったものを見せられるとついつい興奮してしまいます。

マクロスの様なこの機体。これはT-4という訓練用の機体だそうです。
早く飛ぶためと、上空での機敏な動きを可能にするための形状がこの形かと思うと、形となす事が一致した最たるモノであると思います。
この他にも、輸送機は大きさが物語るなにかを運ぶための形。

大きな機体ですが、何となく優しい雰囲気があります。
コチラは、E-2C 早期警戒機。

背中に大きな円形のものを積んでいます。コチラも早く飛ぶというよりは、目的はもう少しゆっくりとなにか情報を得るためのものという雰囲気があります。

コチラは、AH-1S 対戦車ヘリコプターです。アパッチという映画に出てきたヘリコプターです。
普通のヘリコプターと違い、シャープな携帯をしています。
この他にも多くの飛行機やヘリコプターが並んでいて、これだけでも興奮してしまいますが、
この航空祭の目玉イベントであるブルーインパルスは凄い迫力でした。

機体に乗り込む前の準備中です。




頭上を飛んでいったり、滑走路の上ですれ違ったり、機体の周りを回りながら飛んだりと、凄い早さでおこなわれている事が、エンジン音と共に臨場感を高めてきます。
テレビで見ていたことが実際に行われている。CGでもなんでもなく。
力強さをそこに感じました。
これは次回も見たいと思わされる航空祭でした。
GENETO
山中悠嗣
驚いたのは、先ずは自衛隊の基地が東京近郊にあったことに驚きました。
池袋から乗り継いで30分ほどで自衛隊入間基地に到着します。
なんともこのイベントをなめていました。
入間に近づくとどんどん人が増えていきます。

入間基地の風景はこんな感じです。人人人。人だらけです。
滑走路に色々な飛行機が止められていて、それに群がる人人人。

これはF-15 要撃戦闘機です。予想以上に大きな機体です。
しかし、男としてはこういったものを見せられるとついつい興奮してしまいます。

マクロスの様なこの機体。これはT-4という訓練用の機体だそうです。
早く飛ぶためと、上空での機敏な動きを可能にするための形状がこの形かと思うと、形となす事が一致した最たるモノであると思います。
この他にも、輸送機は大きさが物語るなにかを運ぶための形。

大きな機体ですが、何となく優しい雰囲気があります。
コチラは、E-2C 早期警戒機。

背中に大きな円形のものを積んでいます。コチラも早く飛ぶというよりは、目的はもう少しゆっくりとなにか情報を得るためのものという雰囲気があります。

コチラは、AH-1S 対戦車ヘリコプターです。アパッチという映画に出てきたヘリコプターです。
普通のヘリコプターと違い、シャープな携帯をしています。
この他にも多くの飛行機やヘリコプターが並んでいて、これだけでも興奮してしまいますが、
この航空祭の目玉イベントであるブルーインパルスは凄い迫力でした。

機体に乗り込む前の準備中です。




頭上を飛んでいったり、滑走路の上ですれ違ったり、機体の周りを回りながら飛んだりと、凄い早さでおこなわれている事が、エンジン音と共に臨場感を高めてきます。
テレビで見ていたことが実際に行われている。CGでもなんでもなく。
力強さをそこに感じました。
これは次回も見たいと思わされる航空祭でした。
GENETO
山中悠嗣