A邸 リホームプロジェクト レポート-02 by山中コ〜ジ
解体が始まった。
既存部分の傷みが予想以上に大きい。。
特に浴室部分の柱と大引きが腐食しており補強の増加や柱の差し替えが余儀なくされた。

この辺りが新築とは違いリホームの抱える最大の問題点だとも言える。

しかし、古い部分や傷んだ部分を治し、新しい時代に合うよう作り直すというのも大切な考え方だと思う。

【DATA】
場所: 京都府城陽市
1階リホーム面積 : 47m2 (14坪)
2階リホーム面積 : 10m2 ( 3坪)
外構リホーム面積: 38m2 (12坪)
リホーム部総面積: 95m2 (29坪)
GENETO
山中コ~ジ
既存部分の傷みが予想以上に大きい。。
特に浴室部分の柱と大引きが腐食しており補強の増加や柱の差し替えが余儀なくされた。

この辺りが新築とは違いリホームの抱える最大の問題点だとも言える。

しかし、古い部分や傷んだ部分を治し、新しい時代に合うよう作り直すというのも大切な考え方だと思う。

【DATA】
場所: 京都府城陽市
1階リホーム面積 : 47m2 (14坪)
2階リホーム面積 : 10m2 ( 3坪)
外構リホーム面積: 38m2 (12坪)
リホーム部総面積: 95m2 (29坪)
GENETO
山中コ~ジ