【今日の行動】
①08:00-09:30 知り合いの会社(恵比寿)
【制作中のケータイサイトが上手く表示されない問題の解決アドバイス】
②10:00-11:30 WEB専門学校 就職担当者(ご来社)
【人材募集活動】
③12:30-14:30 東の親分(赤坂見附)
【諸々報告とご指示を受ける】
④15:00-15:30 電話MTG(渋谷)
【受注寸前案件のコンテンツプランニング】
⑤16:00-17:30 仲良し会社の韓国人社長(三田)
【スクリプト言語PHPに関する戦略MTG】
⑥18:45-19:30 仲良し会社の外国人社長さん(秋葉原)
【ゲームアプリの輸入、国内販売話】
これから、
⑦21:30-22:00 GenesysスタッフM(日本橋)
【提示された契約書の内容の修正指示】
⑧22:30-24:00 パートナー会社スタッフ(恵比寿)
【受注した大型案件のWEBコンテンツの相談に乗る】
【ウソばっかり!何だかなぁ???】
今日は、赤坂見附で東の親分と打合せ。
というか、ほとんど愚痴話!
話の主役は、
現在大型案件を抱えている僕の仕事相手「昔人」(仮称)。
僕の東の親分がとってもお世話をしている人物だ。
東の親分から僕に電話が掛かり、
いきなり、
「お前の報告と昔人の言っている事がまったく違うんだがなぁ」
「どういうことなんだ!」
「ちょっと説明しに来てくれないか!赤坂見附に来てくれ!」
有無をも言わさぬ、ただ事ではない口調だ。(ドキドキ)
『またかよ昔人よ!(心言葉)』
急いで、アポイントをキャンセルして赤坂見附へGO!
赤坂見附の待ち合わせ場所に着くと、
明らかに不機嫌な東の親分がいる。
『はぁ~(心言葉)』
僕 「お疲れ様ですっ!」
東の親分 「おぅ」
無言のまま、親分の歩みの後を追う。。。
そして、
うどん屋に入った僕は、緊張のまま席に着く。
東の親分 「一体どういう事なんだ!」
『きたぁ~(心言葉)』
僕 「はい。いったいどうゆことなんでしょう?」
東の親分 「昔人はこれについてこう言って、お前をバカモノ扱いし、嘘つきだと言うんだ」
僕 「はい。確かにこれについての話は以前からしております。しかし、そんな話にはなっていません」
東の親分 「では、どういう話になっているんだ」
僕 「従前からご報告している通りです」
東の親分 「だから、それを聞いているんだろ!(怒りモード)」(口からうどんが飛び出す)
僕 「・・・・黙って、ケータイを差し出す」
東の親分 「何だ?」
僕 「これについて、昔人とやり取りを記録した議事録をメールで保存しています。お読み下さい」
東の親分 「お前の言っている通りじゃないか!」
「これの議事録は昔人は了承しているのか?」
僕 「はい。」
東の親分 「では何故、お前は昔人に『こうだ!』と言ってやらないんだ!」
僕 「せん無きことです」
「この話には、僕と昔人しか出てきません。一番肝心な顧客が出てきません」
「ここで言った言わないなどの議論は無用です」
東の親分 「・・・・・・」
僕 「東の親分、どっちが正しいかどうでもいいじゃないですか」
「顧客が喜んで、最終的に我社も喜べればいいじゃないですか」
東の親分 「だからお前はダメなんだ!」
「ナメられた仕事はするんじゃない!」
「我社は面子丸つぶれじゃないか!」
僕 「それで顧客はどうなるんですか」
「内輪揉めで一番不利益を被るのは顧客ですよ」
「僕は、昔人が何と言おうが意に介しません。でも顧客をがっかりさせることは避けたいですね」
東の親分 「・・・・・」
僕 「東の親分、お気持ちは重々わかっております。この一件を済ませたらカタをつけましょう」
「今はこの顧客から信頼を勝ち取ることに面子を賭けましょう」
東の親分 「お前、こんな状況でやり切れるのか?」
僕 「わかりません。ただ懸命にやるだけです(笑)」
東の親分 「(笑)わかった。この怒りは後に回そう」
いやぁ~、
何でそんなにウソばっかりついて、自分を大きく見せようとするのかなぁ~。
何だかなぁ???
本当に疲れるょ。。。
まぁ、とにかく早く終わらせよう!!
さぁ、またお出かけだ!