あったら即買い、独立編。 | 夢に生かされるブログ

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SF幻想怪奇異形バカダジャレ介入妄想主演妄想ゲームのことetc毎日更新。それは過去の話。ニート作家命名。3ヶ月物語を連日書き込み次のフェイズ。1を100に。タイトル変えました。愚直のように見えて、夢って弐つあるじゃないですか。そういうことでございます。

(きまぐれフレンドシップPART2著星新一氏)日本の読みかけの本から。


文章にもナルシストってあるらしい。どや顔みたいなやつが。ルナシーみたいな。古いか。

今風で言うと川島的なね。

サカつくの試合シーンをどうしても見せたがる(サカつくオンラインでは3秒ですむようにして

あったので見解を変えられたが)とか昔のスパロボで戦闘シーンを見せたがるとか。

他のメディアの例えは出たけど具体的には何のことだかさっぱり。

星新一氏の作品で言うとどれだとかわからない。書いてない。知ってから日が浅いので容赦を容赦を。


じゃあもう一つ事件は無味乾燥で悲哀やユーモラスを肉付けするのは作家の手腕とのこと。

だからどうしたって感じか。だからトリックを当てる本がツボらなくて

金田一の伝説の見立てのシーンを見たくなるのはだからかと思う。
ケイゾクの名医を逮捕するっていうのが歴代で言ってもベスト3には入る。あとの二つは何か。思い浮かばない。えー。容赦を容赦を。


作家志望のオレにはまぶしい解説が。
日本からの独立。星さんも書いているらしいが渡辺浩弐氏も書いている。

裏ラジオ的な話で国境っていうやつ(1999年のゲーム・キッズⅢデジタルな神様)。

独立物というジャンルを認識させられた。星さんのはどれだかわかりません。容赦を容赦を。


何かの生物の習性を、どこかの星の住民の習性に当てはめれば、

もう立派なSFになるのだ。これもどの作品だかわかりません。容赦を容赦を。

また読んだら書きます。

独立国家したという世界観のゲームがあったら即買いだな。

というところでお時間です。じゃっ。

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