(きまぐれフレンドシップPART2著星新一氏)日本の読みかけの本から。
文章にもナルシストってあるらしい。どや顔みたいなやつが。ルナシーみたいな。古いか。
今風で言うと川島的なね。
サカつくの試合シーンをどうしても見せたがる(サカつくオンラインでは3秒ですむようにして
あったので見解を変えられたが)とか昔のスパロボで戦闘シーンを見せたがるとか。
他のメディアの例えは出たけど具体的には何のことだかさっぱり。
星新一氏の作品で言うとどれだとかわからない。書いてない。知ってから日が浅いので容赦を容赦を。
じゃあもう一つ事件は無味乾燥で悲哀やユーモラスを肉付けするのは作家の手腕とのこと。
だからどうしたって感じか。だからトリックを当てる本がツボらなくて
金田一の伝説の見立てのシーンを見たくなるのはだからかと思う。
ケイゾクの名医を逮捕するっていうのが歴代で言ってもベスト3には入る。あとの二つは何か。思い浮かばない。えー。容赦を容赦を。
作家志望のオレにはまぶしい解説が。
日本からの独立。星さんも書いているらしいが渡辺浩弐氏も書いている。
裏ラジオ的な話で国境っていうやつ(1999年のゲーム・キッズⅢデジタルな神様)。
独立物というジャンルを認識させられた。星さんのはどれだかわかりません。容赦を容赦を。
何かの生物の習性を、どこかの星の住民の習性に当てはめれば、
もう立派なSFになるのだ。これもどの作品だかわかりません。容赦を容赦を。
また読んだら書きます。
独立国家したという世界観のゲームがあったら即買いだな。
というところでお時間です。じゃっ。
