すべてここに書けたらどんなにいいかなぁ。
人の気持ちを代弁してあげたいと思ったのって久しぶりかも。本心を押し殺し、ぐっと堪える。ソフトな表現に終始する。
偉いよ、お前ら。
そういう立場、契約だから、その結果は受け入れなければならない。
ただ、そのプロセス・方法の酷さ、理不尽さ、勘違いのやり方、についてはいつか、明らかになるだろう。
厳しさは必要だ。客観的にみる視点も絶対に必要だ。それでも、情や義理や、言霊だって絶対に必要だ。
ハートのない所には未来も栄光もない。それは、伝播するだろう。
彼らの心境は、私が過ごした2007年の3月、4月にあるのではないだろうか。
まずは・・・お疲れ様、ありがとう。
本当にありがとう。