特定の層だけにサービスをするのが良いのか?
幅広い層を対象とするのか?
今はどの段階だろうか。
(もっと酷く)、特定の人間だけへのサービスになっていないか。
「私は一生懸命やっている!」という人。
それは誰と比較してだろう。そして、その中途半端な一生懸命さに気付いているか。
すべての責任を負わなくて良い立場は居心地が良い。好きな分野、好きなことだけ
選んでやってても、それは「一生懸命やってる」ようにみえるから。
物を言わない多くの方々の「心の声、本音」を理解できるだろうか。
身内、仲間内で固まるのは簡単だし、孤独を感じなくてすむ。居心地、いいもんね。
仲良しクラブ、同好会のノリです。
人って過ごしてきた時間の密度や、体験してきた事が顔や雰囲気にでるよね。
いくら取り繕っても判る人には判る。ずるい顔になってしまいます。
自分が思っている以上に周りにはバレてるよ、本心と計算が。
自分と意見の合わない人は敵?排除する??周りに根回しした上で。
いつか自分に返ってくるよね。もしくはそれ以上発展しないか。
いやあ、良い本を読みました!
勉強になります。
では。