米、自衛隊機へのレーダー照射で中国批判
共同通信
25/12/10(水) 8:55配信

 【ワシントン共同】米国務省は9日、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射を巡り
 「中国の行動は、地域の平和と安定に資するものではない」と批判した。
 日本との同盟関係はかつてなく強固で、緊密に連絡を取っているとも説明した。

(引用終わり)
今回の中共の支離滅裂なイチャモン、結果的に抑止力を高める可能性が高いと思う。
これだけ世界中に知れ渡ればやすやすと台湾侵攻は出来ないからね。

しかも、世界的にチャイナリスクに対応する流れも加速すると思われ、経済的にも苦しくなるのは中国だと思う。

日本は防衛力を高め、最終的には憲法改正まで持っていくべきだよね。
自国は自国で守る、当たり前の国になる事を期待したいね。

日米同盟の重要性と日本の防衛力強化の必要性を感じていますと考えています
アメリカの反応が遅いと感じ、トランプ政権の影響を懸念する声もあります

日米同盟はあくまで保険のようなもので最終的には日本単独でも防衛出来る軍備は進めなければなりません
日本にあるアメリカ軍基地もアメリカの為であり日本国防衛にどれだけ参戦して来るか正直未知数です
アメリカ軍は抑止力として認識し実際の防衛力は日本単独で計算すべきでしょう

在日米軍基地がある限り、攻撃はできません。
攻撃する場合、先ず相手の指揮所を叩きますが、既に自衛隊の指揮所には米軍が頻繁に出入りしていることから、米軍への攻撃にもなり得ます。
特に今年から、自衛隊と米軍の統合司令部が発足したこともあり、シームレスな連携を目的としていますが、そういう側面もあると個人的に思っています。

アジアのバランスとして日本が軍事力を上げる必要性は絶対あります。
それは日本の国土を守るためです。
ただそれを言うと国内から「戦争する気か」とか拡大解釈して日本を強くさせたくない勢力が日本を批判します。
しかもその勢力はなぜか日本の国土を狙う中国は批判しないのです。
戦争したいのは誰なのか。
覇権主義なのはどの国なのか。
現在進行形で各地で領海侵犯を繰り返しているのはどの国なのか。
アメリカに関係なく日本は日本で自分を守る努力はしないといけません。

最終的には米軍なしで自立できたらいいですね。自衛隊員になりたい若者を増やすためにも、自衛隊の待遇含む地位向上が必須。他国の軍隊のように国民から更なる敬意を持たれる存在になれば。米軍出ていけというのに自衛隊を敵視し日本の防衛力増強に反対する政党はなくなってほしい。

これ、中国軍機による「自衛隊機へのレーダー照射」を批判したことは「米国務省」が発言したことに大きな意味がある。

また、「日本との同盟関係はかつてなく強固で、緊密に連絡を取っている」との説明したのも、深堀すれば「高市首相の存立危機事態発言」を米国も同意で擁護していることになる。

大半の報道機関などは、高市首相の「存立危機事態発言」で、日本の安全保障は脅かされ、米国からも高市首相は干されているようなニュアンス記事が多々でていたが、この「米国務省」が唱えたことで、そのような言いっ放しの責任感の無い報道や記事は、だせなくなっただろう。


いざの時に防衛できるだけの軍備は必要。 
しかし、現実的にどれだけ軍備を備えたとしても実際にこの国土の小ささと日本だけの防衛体制で大国と戦争することはどう考えても勝てる見込みは考えにくい。
日本は戦場にされるだけ。

戦争ありき、の考え方で日本が勝つ方向へは行かないだろうし、勝てない戦争は絶対にすべきではない。
つまり、現実的には日本はいかに戦争勃発を回避するか、そちらを前提にものごとを考える必要がある。
大国に対し軍事力だけ強化しても抑止力として限界があることなど自明の理。

アメリカや中国のような核保有の大国同士は、お互いに攻撃しない不文律ができているだろうことはウクライナ戦争を見ても分かるし、今日本が中国と戦争になれば、ウクライナと同じで代理戦争である。
しかも日本はこんなに長くもたないだろう。

また軍備を拡大することを主張するなら、同時に兵役制度導入も当然主張すべきだろう。



オーストラリアやフィリピンなど周辺国とも軍事同盟を結ぶ事はとても大事
しかしアメリカとの同盟も含めそれらは抑止力としての計算であり実際中国が攻めて来た場合に当てに出来るものでは無いですね
実際の戦闘シミュレーションは単独で行う事が必要でしょう
日本はとことん専守防衛なのですから

>日本にあるアメリカ軍基地もアメリカの為であり日本国防衛にどれだけ参戦して来るか正直未知数です

冷静に考えたら日本陥落=ハワイとグアムおろかアラスカあたりまで脅威にさらされるのと同等であって同時に中東方面への海兵隊派遣拠点のバックドアも無くなる上に第二次朝鮮戦争が起きた場合の空母派遣が2週間遅れる事にもなりかねないからガチだぞ?

だから嘉手納に度々すげー飛行機が来てたり最新鋭のF-15EX配備が決まったり沖縄にグリーンベレーが派遣されてるわけでさ

とはいっても 米軍基地と同じところに自衛隊もあったりして、一体で防衛してるのでは?自衛隊だけ攻めてとなると結局、同盟国にも攻撃されることを意味するのでは?

知らないなら、第三国が防衛費増額要求などしないはず

口だけじゃなくて、自分らも兵役制実施を覚悟しないといけないよ。誰かがやってくれるだろうなんて甘い考えが蔓延してるから現状がある。勿論自分だって戦争したい、領土を拡大したいなんて全く思わない。抑止力を上げたいの一心。

もし日本が素晴らしい防衛力を持ったとしても、どうせまた中国は、日本は第二次世界大戦の敗戦を何も反省していないとか言ってくるのがオチですよね。要するに日本は何をしても舐められるって事で、それを覆せるぐらいの政治家が早く出てきて欲しいですよね。

>「高市首相の存立危機事態発言」を米国も同意で擁護

むしろ日本周辺における米軍の為の存立危機事態ですからね。
撤回でもしようものなら、台湾有事や朝鮮戦争再開で米軍が動いても自衛隊は援護しないってことになりますから。

もちろん日本単体での防衛力強化は必須なのは当然だけど、日米同盟が仮に保険程度であったとしても、米国を如何に引き摺り込むかに知恵をひねるべきだろ
なんで最初から諦めてんのか理解できない

国防費予算が日本の4.5倍の中国に
日本が単独で対抗するのは事実上
不可能です。
アメリカとの連携は絶対に必要です。

米国に頼り切ることは危険ですが、だからといって単独で中国と同等の軍事力など不可能です。米国を繋ぎ止めることは必須ですが、さらにオーストラリアや欧州、アジア友好国など多国間の同盟強化が求められるはずです。

単独でどうこうしようなんてナンセンスですよ。

諦めている訳では無いでしょう
結果として共闘してもらえたらラッキーレベルで考えましょうと言う話し
初めから当てにして期待値を得られなかったダメージは計り知れないですからね

大日本帝国時代、富国強兵がかつてのスローガンだったので、何か防衛力強化に関するスローガン欲しいですね。

どれだけ応戦するか分からないから中国は初手で徹底的に米軍基地の無力化を狙う。
その覚悟が中国に有ればという仮定の話しですが…

仮にその覚悟が出来て実行すると現在の戦力差でどうなるかはバカじゃない人は判るよね?

中国が暴れてくれるので日本は粛々と軍事防衛強化に進み、将来的にはアメリカに助けてもらわなくても自力で守れる日本国にして貰いたい。
その為には高市政権を支持します!

多くの日本人はアメリカに期待していないなどの投稿は対外的に発信するべきでは無いですね
逆に見放される原因を作ってる事になります

中国側だっていまの軍人は一人っ子政策の影響で唯一の息子だろ
日本に反撃されて死者が出たら大規模な内乱が起きるよ
いまのプーさんではこれ以上の締め付けは無理

日本、台湾が中国の手に渡れば次は太平洋でやりたい放題です。
そう考えてもアメリカが日本の防衛に参戦するか未知数ですか?

日本単独で確実に防衛できるためにも人口減少から増加に転じさせなければならない

軍事費や軍事力だけで戦争が決まるならばベトナムでアメリカが敗れる理屈は成り立ちませんよ

まず、日本の周囲に中国、北朝鮮、ロシアと危険な連中が居るのに防衛力強化しないのは、攻めてくれと言ってるもんだろ

どんな計算をしても単独で大陸国家と張り合える軍事力なんて無理
現状認識や想像力が足りていない
お花畑の逆バージョンだね

少なくともウクライナと同じくらいは支援してくれるだろうから5年は戦えるでしょ

自衛隊は自賠責保険、日米安保は任意保険(入っておいた方が安心)
それでもそこを目指さないといつまでも中国のやりたい放題ですよ

日米同盟が有効である以上、西欧諸国と足並みを揃えている以上、今は何もするべきではないだろうね。
日本が本気になれば3週間で核が配備できる。
日米同盟がお飾りだと分かった時に核弾頭ミサイルを開発、中国、北朝鮮、ロシアに向けるべきだろう。

米国は日本を守る気は更々ないが、米軍基地が攻撃されて米兵が怪我をすれば、米軍は中国と対峙しますよ。トランプは今は中国との取引きで中国といざこざを起こしたくないからの静観で、米国人が中国の攻撃で一滴でも血を流せば米国は中国と戦争をしますよ。

>大半の報道機関などは、高市首相の「存立危機事態発言」で、日本の安全保障は脅かされ、米国からも高市首相は干されているようなニュアンス記事が多々でていたが、この「米国務省」が唱えたことで、そのような言いっ放しの責任感の無い報道や記事は、だせなくなっただろう。

メディアのゴミっぷりを甘く見てる
責任ある報道など全くしていない
(というか問題が起こっても何一つ責任を取らないのがデフォ)

今回の騒動だって、朝日の記事の書き方が悪かったことが問題が大きくなった原因の一つとされていますが、何一つ言及されてない

鄧小平時代の日中関係に戻れることが大事。習近平になってから、毛沢東時代に戻ろうとしている中国、おそらくは中国上層部は、これだけ世界から嫌われている中国を作った習近平にははらわた煮えかえっているだろう。まさか、今から良識のある知識人含めた文化大革命のようなことがおこらなければいいが。いやいや中国はなんでこんなになってしまったのだろうか。メンツを重んじる中国が、これだけ嫌われていることに鈍感なわけがない。習近平の引退、合議制に戻して温和な国になってほしい。中国が覇権国になろうとしても、日本以上に急速な高齢化、一人っ子政策の影響で人口減少が起こるのに、できるわけがない。

米軍には証拠をつまびらかに説明し、どちらが悪いか判断したということが読み取れます。
つまり某国がいつものように嘘ついていることが判明したということ。当然の結果であるが、政府の努力を賞賛したい。
また、現場で働く自衛隊員もよく耐えて冷静に対応していただいていることに感謝します。

在日米軍にも「耳」があるから
中国海軍、空軍の行動は把握しているでしょ。
問題は、現場でイキり散らかす中国軍パイロットと
それを指示する上官や政府高官。
習近平に忖度しておかないと自分の地位が危ないから、より危険な対応しかねない点。
二重三重の想定で行動していかないと、偶発的な衝突が起きかねないだろう。

緊急アラームが鳴るなかさぞ恐怖したでしょう。
攻撃されないことを見越しての火遊びにはホントに腹が立つ。

同意します。

それにしても記事内容が随分と薄いし簡略的ですこと。
政権批判に繋がる内容だとここぞとばかりに濃密な内容になるのに(笑)

仮に中国が本当でも>

仮に中国が出した音声が正しくても、それはレーダーを照射して良い理由にはなりません。
中国は論点ずらししてるだけです。

事実で認定ではなく、仮に中国が本当でも
アメリカは国益上、日本に肩入れする局面です。
事実で動くほど世界はお人好しではありません。

高市総理の外交の結果

エセ政治家ジャーナリストがまた、偏向報道番組で高市ガーって言うでしょうね

日本政府の要請に応えてか、
国務省と、日本にいる米国大使が中国を批判したのではないか?

トランプは、まだ、言及していない。
今後も言及しないかもしれない。

アメリカの動きを見ると政府も水面下でかなり迅速、的確に動いているのだろうと思う。総理、外務、防衛の各大臣が前任者だったらと考えただけで恐ろしい。高市内閣頑張れ!そして、現場自衛隊員の皆様、本当にありがとうございます。

岸田 石破なら日本を売っている!

その前にイオン岡田を追及したい、国益を損ねる議員だ。

前任者だったら 媚び売って ゴマすって
土下座してるよ。笑

中国が何をしても擁護し、高市総理を批判し続けるオールドメディアと左翼学者は、本当に排除しないと国難を招くことになると思う。

早い段階でアメリカからの中国批判を引き出せたことは心強いです。両国間でレーダー照射の状況など事実関係の確認が速やかに行われたのでしょう。
問題なのは日本であり懲らしめなければならない、と世界に向けて吹聴している中国にとって、他国とりわけアメリカのような大国から批判を受けるのは、腰を折られるようなもので面白くないはずです。
あることないこと並べて世論誘導を図る中国ペースに乗せられないよう、アメリカ以外の国とも連携して、中国の封じ込めを着実に進めてもらいたいと思います。

なに呑気なこと言ってんの。この先のことなんて何の保証もない。
有事の際に他国が本当に駆けつけるの?
日本は自らの自衛力をもっと高める必要がある。

数年前には津軽海峡を通って太平洋を本州を舐めるように中露で艦隊を編成して航行したことが有りますよね。中国もロシアも世界から見たら独裁恐怖政治を行っている侵略国家です。日本が窮地に追い込まれればアメリカを筆頭に世界が黙っていないでしょ!警戒しつつも挑発には乗らない事が賢明かと!その分、現場で対応する自衛官にはリスク増で大変だと思います。防衛省は特別手当を出してあげて欲しいです。

沖縄突破されたら、ある意味中国とアメリカも晴れてお隣同士と成り得るからねぇ。ウクライナと日本を同じには見ないでしょ、さすがに。
とはいえ、アメリカを日本があてにし過ぎるのももちろん良くない。しっかり、防衛力は強化しなきゃね。

世界史を勉強し直したら!一党独裁やヒットラー、今のプーチン、そしてチャウシェスク、独裁政権が内政や外交でロクな事していない。中国共産党政権も一説では10000人の若者を天安門で虐殺しているじゃないですか。プーチンにより暗殺されたロシア人だって相当数いますよネ。ベラルーシだってプーチンの子分みたいなルカシェンコの独裁政権が続き、国民が弾圧されている。独裁が良い事は決してないですよ。

アメリカなカネ援助して武器貸してくれるだけですけどね。
戦うのはあくまでも日本人ですよ?
紛争の前に政治的には色々助け船もあるでしょうが、これを収めるもの日本人ですが。
アメリカはバックにいるお守りみたいなモノでホントの有事や紛争になった時は他人事ですよ?ウクライナと一緒ですよ。

>アメリカはバックにいるお守りみたいなモノでホントの有事や紛争になった時は他人事ですよ?ウクライナと一緒ですよ

歴史的にも地政学的にも全く事情の違うウと日本を一緒にしている時点で全く意味のないコメント
軍事同盟を結んでいる国を裏切ることの意味理解している?
ただのお守りのわけないでしょ

津軽海峡の真ん中は公海
日本じゃないからね
瀬戸内海とはちがうので念のため
レーダー照射とかミサイル撃ったんとはちょっと違う

米軍基地のある沖縄が万が一攻撃されたら、米軍が黙ってないでしょ!それとも米軍が沖縄から撤退すると思いますか?

やっとアメリカが反応してくれた。中国は相手を見て動く。アメリカに頼り過ぎもよくないが中国を批判してくれたことは有難い。
茂木外務大臣は外交が上手いと聞く。訪米し閣僚と会談することが最大の抑止力になる。

シェシェモテギさんですけど。米国は存じているはずどっちを向いているのかを。前任者は露骨に大陸に向いてましたから比較しマシと判断です。

仰る通りですね。
茂木さんは訪米すべし、それだけで
中国に対して牽制をする事が出来る。

やっとだねー。

アメリカ軍機に対しても異常な接近をする中国に対してアメリカのコメントにどこまで効果あるのかな?

茂木大臣の前回からの変貌とスンズロー大臣の覚醒には、驚きしかない。
高市政権になって、ダメなものがハッキリとしてきた。
野村総研の経済損失、1兆7,000億円ってなんだったのか?
「中国がーッ」と言っていた媚中議員、媚中政党、オールドマスコミ、全て国に帰ってほしい。
平和憲法があるからレーダー照射されても大丈夫なのか、スパイ防止法ができたなら逮捕予定の福島にぜひ説明してもらいたいものだ。

大豆は約束通りには輸入しないし、H200の輸入には制限かけるしだから
アメリカは中国を別件使って牽制してるんじゃない?

これ、中国軍機による「自衛隊機へのレーダー照射」を批判したことは「米国務省」が発言したことに大きな意味がある。

また、「日本との同盟関係はかつてなく強固で、緊密に連絡を取っている」との説明したのも、深堀すれば「高市首相の存立危機事態発言」を米国も同意で擁護していることになる。

大半の報道機関などは、高市首相の「存立危機事態発言」で、日本の安全保障は脅かされ、米国からも高市首相は干されているようなニュアンス記事が多々でていたが、この「米国務省」が唱えたことで、そのような言いっ放しの責任感の無い報道や記事は、だせなくなっただろう。

米国の台湾戦略の文脈で「高市発言」を読み解く。
米国の台湾戦略は「2025米国国家安全保障戦略」に明記されています。そこでは、台湾を「守るべき民主国家」と明記し、従来の戦略的曖昧さを越えた立場を明確に打ち出しています。また、台湾の防衛力強化を公式に支持しています。但し「米軍単独介入」は明文化しない巧妙な余白を残しており、その余白に透けて読めるのが「高市発言(台湾有事は日本の有事)」です。
台湾政策は「戦略的曖昧さの事実上の終焉」を迎えたと言ってもよいでしょう。これは、共和党か民主党かを問わず、「米国の国家戦略」であります。今回の記事も、そうした文脈で理解すればよいのではないでしょうか。

米国務省の報道担当官のコメントに賛同します。
日米同盟の緊密な連携が日本の平和と安全に資する根幹であることを再確認できました。
併せて、
日本政府は世界の安全保障が激変する状況に対応できる防衛力強化に向けた法整備が急務です。
更に、
日米同盟を根幹とした対策と併せて、G7、豪台印比などとの緊密な連携をはじめ、アフリカ諸国、南米諸国との連携強化も重要になります。

米国が日本の防衛に関与していることを明確に発言することで、中国が日本への侵攻を抑制している。ただし米国がバックにいるからといった安易な考えで他国ともめるようなことは慎むべきだ。なぜなら敵国である中露北は永遠に隣国であることを考えればいつの日か米国が他国どころではないといった国内情勢に陥った時に日本は非常に危険な状況に陥るからだ。やはり自国の防衛は自国で行う努力をするべきだ。戦争反対、核の保有反対といったきれいごと言うのは簡単だが、攻撃されるとか侵攻されるといった現実に起こりかねないことはきれいごとで解決できるものではない。核の保有国が核を手放さないどころか府足ていることを考えても日本人の考えや思いが今の世界情勢にあっているとは思えない。まず国家と民族の存続を重視するべきだ。ちなみに軍事力のない国は米中露ともめるようなことをしない。

まさしく正論で同調します。核を持たなければいつかやられます。

ペンタゴンも私たちはパールハーバーを忘れないとXに出していたようで、私が知識不足のため文脈をみると、突然の奇襲でやられたという過去があり、日本どうこうではなく、通説として油断するなということのようでした。私たちは監視警戒してるという取り方になるようです。基本アメリカの議会や軍は昔から反中で、組織としてもその辺りはしっかりしていると何かの解説で聞きました。

アメリカはハルノートを公開した事で日本が開戦に踏み切る事を事前に予測してました。
一部の政府幹部は国内外の諜報活動により真珠湾攻撃が行われる事を予見し、有力な米機動艦隊はパールハーバーから退避を行なっており、1910年代に建造された老朽艦のみを停泊しており、米国内での戦意高揚の為には犠牲もやむ無しとの考えがあったとされてます。
アメリカの諜報力恐るべしと同時に彼らがクレーバーな一面を持ち合わせている事も忘れてはなりません。
自国に不利な発言はしません。

パールハーバーは、中国に対して台湾を攻撃するなよと言う意味かも知れませんね。

最強で頼りになる父ちゃんと思っていたアメリカも、年を重ね元気を失いかけてきている。それでも、なんとか体力を付けた悪漢と対峙しているのだから、同盟国も結束して力を付ける義務がある。とはいえ、軍事力の要らない世界になれば、もっと平和で福祉に力を向けれるのだが。

いざとなったら武器援助だけであとはしらんぷりする可能性のほうが大きいので同盟に頼らない防衛前提の軍備を拡張しなければいけない。
レーダーで30分ロックオンして追い回して日本の反撃(中国の正当性を無理やり引き出すため)を待った。自衛隊員は生きた心地がしなかったであろう。
人差し指ひとつでミサイルが飛んでくる状況、こめかみにピストルを当てられて30分追い掛け回されるような状況に耐えた自衛隊員に心からの敬意を。

戦争が良くないのはよく理解しているが、やられて何もしないという事は国民の犠牲ありきの考えではないのだろうか。
でも手の内を明かさないのも戦略の一つだろうが防御策を徹底してから相手がエスカレートしてからの一撃は持っていて欲しい

これはとても良い反応ですね!
本質的なことを言うと、日本の批判は中国は聞く事はできない、なぜなら日本の批判を聞いてしまうと国内から批判が溢れ共産党政権が危うくなってしまう。
なので日本からの批判は自分たちの筋がどれだけ通っていなくても聞く事はできない。
ただ大国アメリカの批判はある程度受け入れても、相手が世界一の軍事大国という事で中国国内でもある程度はやむなしとなる。
アメリカが表立って中国と対峙して、日本は情報収集とその提供など表から見えないところで連携するのが日米両国の利益を生み出しやすい。

アメリカが本当にいざという時一緒に闘ってくれるかどうかわからない。
沖縄にミサイル配備して自国防衛力を上げないと、結局はウクライナと同様になります。いずれは核持たないと危ないのでは。
当面は国内の親中勢がとても邪魔なのでスパイ防止法を急いで欲しい。

米国は高市発言に対して、まずは駐日大使が日本を支持する発言をして中国の様子を見てきたと思います。
これは、高市発言が米国の軍事介入する前提としての話なので、いきなり米国政府として日本支持を打ち出すと中国を刺激して米中関係への影響が大きいと判断していたのだろうし、高市発言を否定しないだけでも台湾有事の抑止力になると考えていたのだと思います。
ただ、さすがにレーダー照射に至っては米国政府として動きだす必要があると判断したと思われます。
私は米国政府を動かすまでエスカレートさせてしまった中国にとっては、沈静化の方向に動くしかないと思います。

アメリカ側が日本との関係性をしっかり中国ロシアに示す事は、非常に重要。ここが、曖昧にされるほど、中国側の危険な誘発に対し、日本国として独自の抑止力を急ぎ対策する必要に民意が結束する事になる。それが何を意味するか、中国側はもっと危機意識を持って、非常に身勝手は誘発行動は、控えるべきだと思う。
アメリカ側が盾になっている間より、アメリカ側が曖昧な態度になるほど、日本は自ら国防に動かないといけなくなる。それは日本としも本意では無いと思うが、引く訳にはいかない。

先ずは 最前線で命がけで対応してくださっている自衛隊の皆さんに感謝申し上げます
高市政権は 無闇に自衛隊員の犠牲を出さないように 最善を尽くして欲しいと思います
アメリカをはじめ 各国に事実の説明を尽くし 中国のプロパガンダを広めない様に 外交努力を図ってくれることを切に願います

ほかのコメントにもあるように、日米安保・日米同盟は最後の切り札として考え、日本単独でも中共、北鮮、ロシアなどをあっさり捻じ伏せられる程度の防衛力は必要と考えます。
そのためには、自衛隊ではなく、正式に日本陸軍、日本海軍、日本空軍を発足させ、正規空母や原子力潜水艦、巡航ミサイルや弾道ミサイルなどの配備も進めるべきでしょう。
そして、自主憲法を制定して、正式に日本陸軍、日本海軍、日本空軍を明記して、一方でこちらから侵略することはしないこと、しかし、「撃たれる前に撃つことは有り得る」とも明記すべきです。

日本側の主張は、
J-15が、F-15に対し**火器管制レーダー(FCR)**を断続的に照射した、と判断している。遼寧の艦載機訓練海空域について、NOTAM(航空情報)や航行警報が事前に出ていたとは認識していない

それに対して中国は「世界の空母はサーチレーダーを使うのが標準」と言って、“サーチレーダー説”に誘導しつつ、「火器管制レーダーは使っていない」とまでは否定していない
中国は日本側に反発し、「訓練区域は事前に公表した」と主張するが、「どのNOTAM番号」「どの航行警報」なのか、具体的な国際通告の番号や文面は示していない。

注目すべきこととして、
中国政府の検閲をパスした、新浪財経(Sina)の「科普博览」記事では、
「自分から中国空母の訓練区域に近づいたんだから、レーダー警告されても大したことではない」と正当な警告行為だと報じてもいます。

中国が必死に告げ口外交してるけど、アメリカがこうして中国批判してくれるだけで、ちゃぶ台返しになる。EUの面々だって表向き中立を装ってても、やはり日米との連携をとるように思われる。彼らだってロシアの脅威と向き合ってる以上、日本や米国の協力は欲しいだろうから。

「告げ口外交」ってどこかの半島国家の専売特許かと思ってたら、近くの大きな大陸国家もメンタルが同じなんだと今回思った。

中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射は「撃つ寸前」と同義の危険行為。米国務省が「地域の平和と安定に資するものではない」と明確に批判し、さらに「日米同盟はかつてなく強固」と強調したのは当然だ。

だが国内メディアはこの強い警告を一文で済ませ、国民に危機感を伝えない。海外報道は「極めて危険」「直接的な脅威」と大きく扱っているのに、日本の報道はまるで事務的な出来事のように矮小化。

これでは国民の安全保障意識を鈍らせるだけだ。メディアが事実を弱めて伝えること自体が安全保障上のリスクであり、国民の知る権利を奪っている。

「信用は1日にしてならず」って事ですね。

こんなに横暴で良識の全く無い国を戦後に作ってしまった、公明党、田中角栄政権、アメリカ、ニクソン政権、キッシンジャー氏。
きかん坊のまま大きくなってしまった、大きくならせてしまった。
その責任を負った現代の西側諸国は中華人民共和国を元の位置に戻す、若しくは苦しむ人民にとっても平和で開かれた世界となる様に力を合わせなければならない時期の様ですね。

中国は特に軍部を冷静にさせる必要があるが、もうすでに習近平氏の言うことを聞かなくなってしまったのだろうか????

日本は、確かに軍も持たないし、外交手腕も姑息ではないし、平平凡凡な国だから何してもいいだろうと中国やロシアは思っているかもしれない。

でも具体的に軍事目的でレーザー照射するのは全く賢くないよ。

そこまで中国やロシアの「大国自尊心」が削ぎ落とされてるとしたら、大変残念だ。

大国であるならばどこの国からも尊敬を受ける存在であって欲しいものだ

米国もAWACSで確認してるんだろうか。
もう今後のことも考えて
国際訓練として、共同で対領空侵犯訓練しませんか。

米英独仏伊日豪で。インドも参加しますか?
丁度、空母も出してくれるみたいですよ?

何なら尖閣もオブザーバーとして各国の
巡視船が参加も歓迎です。

同盟国にしては日本を助長するのが遅すぎる。こりゃ有事の際に米が軍事力で日本に助け舟を出すのは皆無ですね。日本に米軍基地があるのはあくまでもロシアとの有事対策の為で米の為の米の基地で日本の為では無い。自国の武力を早期に盤石な物にするのが必至。

同盟国だからということでなく、真実をどちらが主張しているかという観点から日本に賛同してくれるのは有難いことである。それにしても、国のメンツか主席の命令かは知らないが、事実をねじ曲げるためにここまで嘘を並べられる政府も珍しい。しかも、常任理事国である。反論したら吊しあげられる恐怖政治ということなのだろう。とにかく、正体が世界中に曝されたのはよかったと思う。

アメリカとの同盟は重要なのは間違いありませんがアメリカを100%信用は出来ません
かつてアメリカはウクライナの核兵器をロシアに引き渡す条件としてフランスやイギリス?との合意文書で今後ウクライナが侵略などの攻撃があったらアメリカはウクライナの安全を保障するという約束でしたが、実際にロシアが侵攻してアメリカは資金や兵器は提供しましたが軍の派遣はしませんでした
つまり核兵器保有国同士での直接的な戦闘を避けた事になります
この結果から台湾有事の際はたしてどこまでアメリカが中国との戦闘に本気なのか、もちろんそれは中国のアメリカに対しても同様です
日本の立ち位置はアメリカにとってアメリカを守る為の戦略的な防波堤というだけです
やはり日本はまず自己防衛を最優先に考えて防衛兵器をいち早く配備し、核兵器についてはアジア同盟での共同保有なり米軍の持ち込みについての議論をしていかなければならないと思う

この記事、空自F15戦闘機に中国殲15戦闘機がレイダ−照射、戦闘準備だ、空自戦闘機パイロットも判断に困るどころか、命に関わる事だが、専守防衛が邪魔をして命も守れ無い、日本が米政府と話し合う必要、那覇米空軍と4機体制でスクランブル発進で対応、空自はF15を2機、米空軍もF15ストライカー戦闘機2機、4機でスクランブル同時発進する、訓練は空自戦闘機と米空軍戦闘機が訓練は毎年するが、実戦的スクランブル発進は無い、これは問題だ米軍は人事の様だ、米軍には思いやり予算は世界一と聞くが、実際沖縄は軍事的に米国の島です、大きく言えば、日本列島が米軍の軍事的基地です、中国は第一列島線の破壊を目的に訓練し、本題に入るが、日米戦闘機が共同スクランブルをかけたら、レイダ−照射無いと、抑止は日米戦闘機のスクラン発進だ、中国人口も日本の10倍軍事力も5倍は有る、日本は中国に抑止も繋がらず、だから日本近海で軍事訓練する

日米安全保障条約は現実的には重要ですが、全面的なアメリカ依存ではダメ。日本は自国は基本主体的に自分で護る覚悟が必要。日本政府、関係機関を挙げて中国の暴力性と嘘を主要言語で発信し続ける必要がある。日本国民も一丸となって暴力と嘘に抗議する必要がある。

品格を持って付き合えない人や国は勘弁して欲しい。

一方でミサイル防衛や宇宙衛星による防衛など、有事に対して検討を進めていただきたい。

実行は多額の費用も必要でしょうから思いを共有できる国と連携するのは勿論のこと、ソフトパワーによる防衛なども含めて対処する必要もあります。

素直に受け取るとだけど、
中国の挑発に対して、米国も完全に日本側についた、というメッセージ。

中国の暴走に秘密裏で国際社会が次々と連携しているという情報も散在しているけど、日本は日本で独自の防衛戦略を練り直さないとね。

まずは熊。
次に災害対策。
食料自給率の向上。
高齢化社会であることの不利さを利ある方に転換する努力。

全部適当にやって来たツケが今なんだから。

つけは払うしかない。

独自防衛は国内がしっかりする土台がなければ何してもダメ。

どんなに大きな大砲を撃とうとしても土台がきっちりしてないと目標物を打つこともない。

ベクトルを依存脱却へとシフトする良い機会だよ。国民の理解も深まった。 ホットラインの拒絶まで行う中国。高市政権を落とす為にはなりふり構わない姿勢。それは焦っているから。 グルーグマンやエマニュエルドットの話によると(ノーベル経済学賞受賞者と人口動態研究によりソ連崩壊を何十年も前に予測した社会学者の権威)彼らの理論によれば、中国はもはや衰退期に入ってるとの事。 「崩壊」という言葉さえ使って。 そして日本の優位性は中国に勝っているという。 「ルイスの転換期 斎藤ジン」こちらはジョーシソロスの側近。今後の投資先として中国崩壊の解説と共に日本の優位性を説いている。 日本は領海合わせ世界6位の国土。海洋資源着手やシェルター転用可能な海洋都市構想は昨年試験都市完成。次世代ENはペブスカロイトや小型核融合炉も視野に入ってきてる。 これでレールガン完成して敵基地攻撃議論成立したら優位性は更に高まる、

アメリカがこの様なコメントを出したのは有難い。
恐らく米軍も、自衛隊同様に中国艦隊の行動を監視している筈で、発表こそ控えているが、同様の事例が起きている可能性もある。
自衛隊と情報交換しながら、不測の事態が発生しない様に注意しつつも、発表出来るところは積極的に発表して、中国側の行動を抑制しようとしているのかも知れません。

事前連絡そのものは本当にどうでも良いことで、これは問題を矮小化するだけで無意味そのものの議論である。
本当に重要なのは異常接近したわけでもないのに、火器管制レーダーを30分以上にわたって照射し続けたことである。
アメリカもその点が問題だとはっきりこういったところで述べている。国会の素人野党議員はいい加減、問題を矮小化するのをやめるべき、利敵行為である。

ついに米軍を刺激してしまったか…。
まぁ介入とまではいかないが、ちょっと睨んだ程度でしょうけど「ギクッ」とくらいはしてるかな。日中間で戦争が起こればまず世界中の人々が中国を批判すると思うけどな。軍事侵攻すれば中国は得るものより、遥かに失う物の方が大きくて後悔する事になる。