幻影日記

幻影日記

仕事の合間に趣味の時間を作る生活から、趣味の合間に仕事をする生活になりつつあります。
長年猫と暮らしていましたが、数年前に20年過ごした4匹がみんな逝ってしまい、現在は朝晩写真に手を合わせて、会話をする毎日になっています。

ガンダムが続きましたので、少し気分を変えてSRWシリーズからヴァイスリッターを持って来ましたウインク

コトブキヤのヴァイスリッターとラインヴァイスリッターを造ってから、かなりの年月が経過していますので、所見ではHGシリーズになって、どの辺のスタイルが変わっているのか分かりませんが、機体的には好きな分類なので、少し楽しみではありますてへぺろ

 

 

このところ、SRWは大物ばかり造っていたので、このパッケージサイズは久しぶりになりますね猫

これを持って来る時に、ダイゼンガーも横にあったので、序に次回分として出しておきました。

現状引っ掛かっているのは、トロンべ系のヒュッケバイン二体なのですが、アルトアイゼンの様に追加武装でもあれば直ぐに造るのですが、プレミアムバンダイ限定とはいえ、単純に別の機体の装備が追加された成型色違い程度では、暫くは保留になってしまいますね。

このお店にはもう何も言う事はありませんので、とりあえず注文を受けた分だけは、発売時に確保する事に努めて欲しいですね笑い泣き

流石にXシリーズ辺りになると、多少は注文数も減る様な傾向があるので、無事に到着致しましたニコニコ

 

 

HGAWガンダムレオパルド猫

エアマスターは強化バリエーションまで発売されているので、この機体はいい加減出て来るとは思っていました。

こちらもプレミアムバンダイで、強化バリエーションが発売されるとは思いますが、このキットの世代やGやターンエーの世代は、意外と模型世代ではない様で、購入競争も多少は緩い気がします。

昨日撮影中に、部分的に関節の色が気になったので、一度見直しをやっていましたえー

画像等でも確認しましたが、どうも今一はっきりしないので、とりあえずこのままにしておくことにしました口笛

 

 

光の翼のエフェクトパーツを取り付けてみました猫

ゼウスシルエット版と比べると、形状こそ同じですが、若干色味に変更がされています。

一応ウイングの基部は可動しますが、前後に多少動く程度で、上下可動は出来ません。

 

 

劇中でやっていたような、重武装を展開してみました猫

アロンダイン・ビームソード、高エネルギー長距離ビーム砲、試製35式改レールガンが、装備の中での長物三種になりますので、これが一番派手ですね。

ブラックナイトスコードルドラ4機との戦闘は、なかなか見ごたえがあって良かったです。

 

 

光の翼展開で、アロンダイン・ビームソードの両手持ち猫

劇中では一番多く見かける戦闘スタイルですが、高速戦闘の近距離戦では、スピード重視での破壊力を突き詰めると、この形態が有効になりますね。

防除面が寂しいので、アンチビームシールドを取り付けておきました。

まず初めに、今回追加されたラメ入りのレッドパーツと、流用分のグレーのパーツの使い所を、よ~く確認しないと間違えますね猫

何故こちらになるのと言った感じで、高エネルギー長距離ビーム砲とアロンダイン・ビームソードで、可動部分のパーツ色が違う仕様になっていますびっくり(これかなり間違える確率が高いですえーん

 

 

武装とエフェクトパーツが多いので、全て外した状態で記載してみました猫

以前記載したことがあるかも知れませんが、流石にHGでこのキットが発売されるのは、続編の映画作品でもやらなければ、もう無いだろうと信じています。

いい加減もう一度同じパターンで製作するのは、ちょっと嫌かなと思っています。

 

 

このキット、光の翼のエフェクトパーツがかなり大きく、その上少し重量があります猫

取り付けると派手で良いのですが、ウイングの位置が固定になってしまい、飾る際もかなりの場所が必要になります。

外して飾っても、取り付けて飾っても、どちらにしてもディスプレイ泣かせの代物です。

 

 

高エネルギー長距離ビーム砲と、アロンダイン・ビームソードを取り付けてみました猫

デスティニーに関しては、初期の頃から感じていましたが、この装備を取り付けても、ウイングが左右へのバランスを保っているので、後方へ重心もをっていかれずに済んでいます。

この点は、上手く考えられたデザインだなと感心しています。

 

 

高エネルギービームライフルと、展開状態のアンチビームシールド猫

まあ定番の標準装備ですが、何故ビームライフルのセンサーがホワイトなのか、ず~と気になっています。

ラメ入りのレッドパーツ、何か違和感を感じますね。

 

 

試製35式改レールガンと、ソリドゥス・フルゴール・ビームシールド発生装置猫

試製35式改レールガンは、今回のシリーズ共通の追加武装ですが、こうして見るとかなり大きいですね。

ビームシールドは左右どちらの腕でも可能ですが、取り付け基部が小さいので、あまり何度も交換していると、そのうち緩くなりそうです。

 

 

パルマ・フィオキーナ・ビーム砲に、エフェクトパーツを付けて取り付けてみました猫

これも左右の腕で行えますが、上部のイエローのパーツを、ビームシールドの時と同様に付け替えるので、ビームシールド装備に加えて、より一層取り付け基部への負担が増しています。

この部分のパーツは、追加請求しておいた方が良いかも知れませんね。

 

 

これも定番ですが、フラッシュエッジ2ビームブーメランの再現も出来ます猫

肩パーツから取り外して、エフェクトパーツを取り付けた状態で、両腕に保持させています。

このキット掌パーツがこれ一対しかないので、武装の交換が結構面倒です。

 

 

高エネルギー長距離ビーム砲も、設定通りに展開して、トリガーを握って構えられます猫

この装備バックパックの可動域と、腕部の可動域が連動しないといけないので、ある程度発射角が制限されますね。

あとウイング部分が干渉するので、その分の制限もありますから、画像の位置で敵に合わせて、自分から姿勢制御しないと当てられませんね。

 

 

アロンダイン・ビームソードの両手持ち猫

重量的には、エフェクトパーツ付きでも、片手で楽に保持出来ます。

腕部の可動軸が多い点と、機体自体に干渉する部分が無いので、両手持ちも簡単に出来ます。

このところ楽天市場の利用が減っていて、毎月ポイントが消滅しているので、一度何かに使いたいと物色していたのですが、毎年この時期に追加している、Mr.カラーのうすめ液関係が価格改定と転売の影響で、暴利な価格か品切れの選択肢しか選べない状況だった為、倉庫には在庫があるはずですが、SEED系のキットを追加で購入しようと考えましたてへぺろ

お宝五番街は、昨年PLAMATEAシリーズの楽園追放アンジェラ・バルザックを購入して、商品自体を安心して購入出来る事が確認出来ていますので、店舗自体は福岡なので距離があり1日多く発送に掛かりますが、販売価格は他の楽天の店舗の様な割増販売ではなく、中古品でも常識のある価格設定なので、必要なものがある時は必ず購入店の候補に入れていますウインク

実際に届いたキットですが、先月再販されたものを注文したはずなのに、製造日を見てみると2024年10月になっているので、初期ロットの残りとなっており、メーカーか問屋の在庫なのか、お店の残りものなのか疑問が残りますえー

 

 

HGブラックナイトスコードカルラ猫

実際には二年前に同じものを予定数分は確保しているのを、在庫リストで確認出来ていますので、この分は早めに製作に回そうと思います。

とは言え、年内中にプレミアムバンダイ限定の、デスティニーガンダムSpecⅡ(最終決戦イメージカラー)と、ストライクフリーダムガンダム弐式&光の翼エフェクトセットを造りたいので、何とか年内中には手を付けたいですね。(デスティニーガンダムSpecⅡ(最終決戦イメージカラー)は現在製作中になりますてへぺろ