幻影日記

幻影日記

仕事の合間に趣味の時間を作る生活から、趣味の合間に仕事をする生活になりつつあります。
長年猫と暮らしていましたが、数年前に20年過ごした4匹がみんな逝ってしまい、現在は朝晩写真に手を合わせて、会話をする毎日になっています。

今月はかなり微妙な感じですが、全て新製品ですので充実はしていますニコニコ

 

 

HGオージ(スペシャルコーティング)猫

エルガイムが発売されたので、これは出てくると思っていましたが、HGでこの価格は流石に引きそうになりますね。

ま~それでも一押しのシリーズなので、数を揃える為に二次予約が始まるのを待っています。

 

 

MGガンダムバルバトスルプス用拡張パーツセット猫

元キットを昨年あみあみさんの方で購入しているので、使うかどうかは分かりませんが、忘れないうちに購入しておきました。

ガンダムバルバトスは形態が多いので、どう造るか結構悩みますが、早くルプスレクスを発売して欲しいですね。

 

 

RGガンダムアストレイ・レッドドラゴン猫

あまりに派手なのとアストレイ系統なので、購入するかどうか悩みましたが、MGとRGではアストレイ系も揃えてはあるので、一応購入しておきました。

人気が無いのか、二次予約の時も購入出来そうだったので、追加で予約を入れてあります。

リフター2を装備すると、やはりある程度後方に重心を持っていかれますので、脚部との位置関係のバランスのとり方を見ていましたキョロキョロ

 

 

脚部を多少開いて、どちらかの脚を少し後方に移動させれば、それだけでバランスは安定します猫

リフター2追加装備のミサイルポッドは、ドラグナー1の倍になり、10連デュアルミサイルポッドになっています。

重装備なのは分かりますが、被弾率が高そうな感じはしますね。

 

 

リフター2は、主軸の付け根を引き出して。折り畳む事が出来ます猫

これが収納状態になりますが、この状態でもかなりの容積が必要な程、機体全体が大きいです。

ちなみにリフター装備時は、2連装75mm自動砲は取り外していますので、これが余剰パーツになっています。

 

 

88mmハンドレールガンLPS7型は、バックパック下部に取り付ける事が出来ます猫

リフター装備時は、ミサイルポッドに銃身が干渉するので、多少開いてやらないといけません。

結構細かい設定を再現してくれているので、ドラグナーファンは嬉しいでしょうね。

 

 

88mmハンドレールガンLPS7型の両手持ちや、マガジンの交換等も簡単に出来ます猫

昨日、身内から色合いに対して地味だとは言われましたが、兵器としてはこの辺りがスタンダードですね。

一応、上手く立たせておけば、多少の地震程度には耐えられそうなので、この状態でドラグナーコーナーに移動します。

 

 

季節柄、こまめに生花を入れ替えながら、香りと見た目を楽しんでいます猫

昨日で、歯医者の定期検査も一段落しましたので、この先は週一で花屋の前を通過する事も無くなりましたから、春先までは少し間隔が空くかと思います。

流石に物価高のご時世ですので、生花と言っても値段が馬鹿になりませんので、少し自重していきます。

やっぱり普通のプラキットは楽しいですね爆  笑

完成体が見えていても、製作工程があるので、趣味の時間としては最高ですてへぺろ

 

 

身内からは、地味な色ですねと言われました猫

キットしては余剰パーツも無く、パーツ交換による仕様変更も楽なので、結構気に入っています。

しかし、リフター2はかなり大きなものになっていますね。

 

 

バックパックですが、流石に重装備とはいえ、機体に対してかなりの大きさになっています猫

放映当時、丸い形状のバックパックを背負った姿が、子泣き爺の様に見えたのは私fだけでしょうか。

最終的にリフター2を装備した時点で、これなら見た目も良くなるなと感じていました。

 

 

手持ちの装備は、88mmハンドレールガンLPS7型となります猫

バックパックには、280mmレールキャノンを主軸に、側面に2連装75mm自動砲を装備した重武装型です。

どちらかというと中・長距離の支援タイプの装備になりますね。

 

 

両手の甲にはモールドがあり、その部分が2連式25mm機関砲になっています猫

白兵戦用のアサルトナイフも装備していますが、劇中では接近戦でも使用したところを見なかったですね。

サイドアーマーは、リアアーマーに接続したジョイントで可動していますので、多少脚部と干渉してしまいます。

昭和の時代に1/144キットを造っていますが、その単色成型のキットがほぼ二色成型に分かれて、数パーツは別色の為に、部分成型になっているだけですが、パーツ分割のおかげで無塗装でも問題無いキットになっていますびっくり

 

 

頭部のセンサー部は、付属のシールを貼ってみましたが、モールドの凹凸が激しいので、シルバー塗装に切り替えました猫

リフター2のミサイルポッドは、弾頭を塗っておいた方が見栄えが良いので、シャインレッドで塗装してあります。

2の機体番号はプラスチックシールなので、やはりこのまま使用しようと思います。

 

 

見れば見るほど、パーツ分割による色分けが良いですね猫

ま~その関係で、当時にキットと比べると、パーツの厚みや位置関係は若干修正されていますが、気にならない程度なので、比べるものが無ければ分からないですね。

意外とリフター2が大きく感じるのですが、転倒せずにポーズが取れるか不安です。

エルガイムMARK-Ⅱにかなりの時間を費やしたので、今年はこれがやっと3体目になっていますキョロキョロ

 

 

丁度2年ぐらい前に、ドラグナー1を造っていますので、コーナーの充実の為にも2・3を造っておこうと思います猫

リフター2の着脱もしっかり出来るので、内容としては豪華ですが、相変わらずドラグナー2は大きいですね。

パーツ数は多いですが、主役機3機の中では、塗装箇所が一番少ない機体だと思います。

 

 

バックパックに貼るデカールですが、2の数字の部分はプラスチックシールになっていますので、今回は塗装せずにこれを使おうと思います猫

昨年造ったドラグナー1は、この部分を塗装していたのですが、質感が違ってしまうので、後程引っ張り出してきて、同様のプラスチックシールにしておこうと思います。

頭部のセンサー用のシールは、モールドラインが書き込まているので、使うかどうか検討中です。