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いつも
ガラガラな
りんかい線が

浴衣姿の
女性陣で
とても
華やか。

でも
あたしは
いつもの
スタイルで
仕事に
出かける

今日は
お台場で
仕事。



ところで

ありのままの
自分を
さらけだして
受け入れられている
女性って
世の中に
何パーセント
いるんだろうか。

浴衣の女性を
見ていて
ふと
そんな事を
考えてみた

女は
あざとい生き物だ。

いや
大人は
きっと
あざとくないと
生きていけない
そう思う。

浴衣姿を
彼氏に
見せるのも
あざとさから
きている
んじゃないかと
余計な
勘繰りを
してしまう


先日
このブログで
取り上げた

誰も知らなかったケータイ世代

によると

今の10代は

自分がどうみられるか

という
自身の
気持ちが
大切で

相手がどう思うか

は二の次で
ファッションを
セレクトする
そうだ。

その
説から
考えると

女性の
あざとさは
大人になって
培われると
考えられます

私に
そのあざとさが
ないのは
なにも
考えずに
生きてきた
証でしょうか

そんな事を
考えつつ
仕事終わりに
TOYOTAの
ショールーム内にある
カフェで
社割で
買った
ビールを
飲みながら
花火を
眺めて
いました

おつかれさまでした