「どんぐり幸福共和国」創設へ向けて(7)

「瓢箪から駒」とよく言われる。今回の共和国創設もどんぐり未来工房を

訪問された女性、二人の青年そして源さんが意気投合して

「作りませんか」「好いね」「ジャー作ろう」こういう事で始まった。

どんぐり源さんは数年前に「どんぐり共和国創立」確かこれは源さんより

他の人が提唱してワイワイガヤガヤが有った。

今回はその二の舞はしない生産体制は往時とはまるで違う…

更にステージが茨城の坂東市に「どんぐり亭」という農家レストランが既にあり

云わば受け皿が整っている。

其処の女将(レストランオーナーと言うべきかな?)は蕎麦は打てるは

最新鋭の粉砕機は持っているはどんぐり源さんの意欲を厭が追うでも引き出して

くれる。

宿泊も出来る。カラオケの先生もいる。混濁の社会からゆっくり

静養に着たら良いと思います。

これを拠点に共和国参加者の経済的自由を提示出来る…

縄文の平和と自然一体の理想郷を目指したアテレイもキット加護して呉れると

信じます。

 

「どんぐりユートピア共和国」創設へ向けて(7)

さて、皆さんどんぐり源さんの投稿をどのようにお受け取りでしょうか?

どうせ死にそこない爺さんの戯言とお思いでしょうね。

 

然し若し万に一つ実現したら良いなと思っている方が

何人か居るとしたらこの夢は実現します。

どんぐり源さんがどんぐりを始めた頃周辺の人は「何もこんなに有り余る程食品が溢れかえっているのに「何でどんぐりを食べなきゃならないの?」と嘲笑に似た言葉が多く聞かれました。

今は違います。過日の羽田空港展望フロアーでの神奈川みやげ物展では試食して呉れた多くの人達が「どんぐりってこんなに美味しいんだ」と口々に言って呉れて人気投票第一位グランプリ賞を受賞しました。

右が29年度、左が27年度優秀賞(此の時は11日間第二位を貰ってのです。)

今、漸く此処まで来れました。

そして若い食の専門家が色々な可能性を追求し出しました。

 

即、皆さんがより集えるどんぐり亭と言う場(ステージ)も使わせて貰えます。

今の機運で共和国の生産品を作り全国のサポーターがその生産品を宣伝・普及

して呉れる様になったら実現出来ないと断言します。

今月末に私も泊りがけで出かけてあちらに有る最新式の粉砕機でどんぐり粉のミクロオーダーのどんぐり粉を作りあちらのオーナーの方(女性)がどんぐり蕎麦を作って呉れると思います。

青パパイヤ酵素も語一緒に作りましょう。

一足先にユートピアを実現して仕舞いましょう…

これはシャングリアの文様です。こんな物も壁に張っておいても

余り意味を私は感じません。

実現してなんぼの物です。

1200年前東北・北海道に縄文思想の共和国を作ろうとして

策略に非憤の涙を流したアテレイ・モレイも応援して呉れて居ると思います。

 

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「どんぐりユートピア共和国」創設へ向けて(6)

さて、今日から共和国民に成ろうとする方に

どんな特典が有るかを源さんが熱く語って参ります。

先ず、無条件で参加表明した方々にお礼申し上げます。

今、社会は混迷して居ます。若者が希望持てない社会は

最悪です。

 

私・源さんは共和国民に希望あるコミュニティー作りを

作って行く事から開始します。

候補地は茨城県坂東市です。

 

それと共和国民には生産物(どんぐりクッキー、どんぐり茶、どんぐり煎餅、どんぐり粉など)が65%~75%で購入出来ますのでそれを再販してシビルミニマムの原資にして下さい。

 

第二ステップでは豊かな暮らしになる秘策をお伝えして行きます。

こうしてユートピア作りを各人が作り出しながらユートピアを具現しましょう

 

「どんぐりユートピア共和国」創設へ向けて(5)

約1200年程前、東北に縄文最後の指導者アテレイが目指したのは縄文ユートピア=

どんぐりユートピアであろうと思われる。

それが狡猾とも思える手段で抹殺されたようである。

 

私たちは此の目指した所を作り上げて行きたい。

順に具体策をお伝えして行きたいと思いますが

究極は参加者の意欲に掛る事が大きい事は言えましょう。

 

長老どんぐり源さんは先ず国の生産物としてどんぐりクッキー、どんぐり茶、

どんぐり煎餅を位置づけました。

 

共和国参加希望者はこれらを普及しつつ生活を徐々に

向上する事から開始しましょう。

 

更に経済的豊かさ、心の豊かさ、身体の豊かさを享受して行きましょう。

源さんはいろいろ秘密なツールを用意しているみたい…