通いなれた芦屋川沿いコースだが
カモに誘われ はじめて橋を渡ってみると 新鮮な光景
カモに誘われ はじめて橋を渡ってみると 新鮮な光景
どこへ行ってもどんどん雪がなくなっていく中で 樹氷がなかった先週の【三峰山】の帰り
「【武奈】行こや」そう言ったのはT♂先輩だった
ただ今週は土曜はダメ 日曜もいけるかどうかわからないとのことだったが
1週間プランニングに胸を躍らせていた
土曜日パッキングも終えたところへ電話が入る
先輩「なんとか明日行けそーや」
自分「よかったすね 武奈でいいすか?」
先輩「すまんが 疲れとるんで も少し近くでたのむ」
自分「じゃ Tさんの行きたいとこで」
先輩「場所はまかす」
自分「では金剛でも。。。」
先輩「どーせ雪ないやろ も少しゆっくり寝させてくれや」
自分「では Tさん決めてください」
先輩「まかすわ」
自分「丹生山系はどーすか?」
先輩「こないだ行ったとこやな」
自分「じゃ六甲にしましょ どこがいいすか?」
先輩「まかすわ」
自分「ほな集合までに考えときますんで。。。」
「【武奈】行こや」そう言ったのはT♂先輩だった
ただ今週は土曜はダメ 日曜もいけるかどうかわからないとのことだったが
1週間プランニングに胸を躍らせていた
土曜日パッキングも終えたところへ電話が入る
先輩「なんとか明日行けそーや」
自分「よかったすね 武奈でいいすか?」
先輩「すまんが 疲れとるんで も少し近くでたのむ」
自分「じゃ Tさんの行きたいとこで」
先輩「場所はまかす」
自分「では金剛でも。。。」
先輩「どーせ雪ないやろ も少しゆっくり寝させてくれや」
自分「では Tさん決めてください」
先輩「まかすわ」
自分「丹生山系はどーすか?」
先輩「こないだ行ったとこやな」
自分「じゃ六甲にしましょ どこがいいすか?」
先輩「まかすわ」
自分「ほな集合までに考えときますんで。。。」
六甲も実線は行き尽くしていて 未踏は点線、無線のみになった
相当疲れてるみたいだし。。。
近くて低くて楽しい山といえば荒地山だが 【城山からの縦走路は以前T先輩とも歩いている】
単独のときにと思っていた【オーパスさん】の庭を訪ねることにしようか
東面は楽しそうなセミバリルートだらけだが
北尾根なら【urijiiさん】や【ぶうちゃんママさん】の記事で雰囲気もわかってるし
相当疲れてるみたいだし。。。
近くて低くて楽しい山といえば荒地山だが 【城山からの縦走路は以前T先輩とも歩いている】
単独のときにと思っていた【オーパスさん】の庭を訪ねることにしようか
東面は楽しそうなセミバリルートだらけだが
北尾根なら【urijiiさん】や【ぶうちゃんママさん】の記事で雰囲気もわかってるし
2本目の高圧線の下には「落石注意」の看板 震災のなごり
左へ「×」と書かれた枝道や水場を見送る
左へ「×」と書かれた枝道や水場を見送る
芦屋川本流に滝が見えるとすぐ道畦谷堰堤
しばらく右岸道を登って偵察 南尾根へと続くのだろうか
堰堤に戻って渡渉
しばらく右岸道を登って偵察 南尾根へと続くのだろうか
堰堤に戻って渡渉
この道を左に見送ると芦屋川右岸道は急な登りとなり すぐに芦屋市街を見下ろすビューポイント



自分「5分やし 行きましょか」
先輩「絶影(ぜつえい)か。。。やめとこ」
(お疲れのようだ。。。)
先輩「絶影(ぜつえい)か。。。やめとこ」
(お疲れのようだ。。。)
なかみ山からすぐ 一般道を右に見送り 水場へ向かって少し下ると絶好の展望岩があるのでランチ
お疲れの先輩のために のんびりとくつろぐことにする
お疲れの先輩のために のんびりとくつろぐことにする
【沢の鶴 1.5カップ】は 日本酒度+6 270ml
BGM>【沢の鶴 時代おくれ編】
実線は走破したとはいえ 未踏の点線が課題
我が町池田市はインスタント麺の元祖 【日清 チキンラーメン】誕生の地
駅のちかくには【インスタントラーメン発明記念館】もある
だから マルちゃんの【赤いきつね】は見かけない
いつもは大好きな【どん兵衛】だが 新発売の【豚汁うどん】を発見
駅のちかくには【インスタントラーメン発明記念館】もある
だから マルちゃんの【赤いきつね】は見かけない
いつもは大好きな【どん兵衛】だが 新発売の【豚汁うどん】を発見
3種混合で2時間もだらだらしてしまったが そろそろ行かねば
自分「打越山と七兵衛山を経由するか まっすぐ降りるか どうします?」
先輩「10分程度の差やろ 踏んでいこや」
自分「イエッサー」(実際は小1時間ほど変わるのだが 黙っておく)
先輩「10分程度の差やろ 踏んでいこや」
自分「イエッサー」(実際は小1時間ほど変わるのだが 黙っておく)
恐る恐る獣道に入っていったルートファインディングの楽しみは もうない
下山路も二手に分かれ 以前は直降のガレザレを選んだのを覚えているが
トラバースの林間コースに導く道標ができていたので 今回はそっちへ
結構険しいが整備された関電巡視路のような感じ
トラバースの林間コースに導く道標ができていたので 今回はそっちへ
結構険しいが整備された関電巡視路のような感じ
5000文字超えてしまいました >>> 後編につづく。。。
一番北の赤線の尾根は今回歩いた北尾根のつもりだが
その他はあくまで未踏ルートを想定するため尾根と沢とに色づけしただけの予想図であり
経験に基づく実ルートを示すものではありませんので。。。m(__)m
その他はあくまで未踏ルートを想定するため尾根と沢とに色づけしただけの予想図であり
経験に基づく実ルートを示すものではありませんので。。。m(__)m








































