からだ・こころ・人生をつなぐ構造の話

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【群馬県伊勢崎市 キネシオロジーカウンセリングの陰陽堂】

毎日が自分研究の日々(^^;)
キネシオロジーと共にある、あわただしい私の考察メモです。

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今日は、私の中でようやく言葉にまとまった大切な記事を書き上げたので、そのご報告です。

『自分(仮)』の身体言語 

|スピリチュアルをロジカルに掴む


https://note.com/inyodo835/n/nf2d1b5fd49ef

「ポジティブに考えようとするほど、心が苦しい」

「やりたいのに、なぜか体が動かない」

「自分の本音がどこにあるのか、もう分からない」


これ、実は根性の問題でも、

引き寄せの法則が下手なせいでもありませんでした。


「身体」が持つ防衛本能や、

家系から引き継いだ無意識のブレーキが、

自分を守るために「止めて」くれていた……。


今回のNoteでは、これまで私が探求してきた


「スピリチュアルな感覚」を、

徹底的に「ロジカルな言葉」へと翻訳しました。


【目次】

• 第1章: ポジティブ信仰の罠と、見失われた「本音」

• 第2章: 家系と身体の防衛本能:なぜ「動けない」のか?

• 第3章: 身体言語の翻訳:違和感を「味方」に変える技術

• 第4章・終章: 受動の美学:目標を追うものではなく、訪れるもの



全5章、25節という

少し長い文章になりましたが、


「スピリチュアルは好きだけど、ふわふわした話には疲れてしまった」

「もっと腑に落ちる答えが欲しい」

「スピリチュアル苦手な相方に少しでも理解してほしい」


そんな方にこそ、届いてほしい内容です。


「頑張る」のをやめて、「身体の声」を聴く。

その具体的な方法をまとめました。


続きはこちらからお読みいただけます。






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月日が経つのは早くて

お正月が随分前のことのようです。


私は大相撲ファンなので

一年を6分割して考えがちだから尚更。


奇数月の第二日曜日から15日間。

これが

大相撲の本場所日程なものですから。

先日初場所が終わったところです。




相撲の世界って

実に渋くて

もともとは

関所を守る武士。

中でも一番強い武士を「大関」と呼ぶのだと。

「横綱」という名称はその後に作られたんだって。



武士の世界も

神という存在とともに造られていたということが

相撲の所作のいろんなところに

散りばめられているんですね〜



前置き長いんですが





ひいき目だからでしょうか、

私は

相撲が最も“己(おのれ)”であることを必要とするスポーツ(?)のように感じてまして。


勝っても負けても

怪我しても

誰のせいにもできない。


自分がその瞬間どうであるか

が露骨にも勝敗に関わってくると思うのです。


しかしですね、

どんなに万全でも

心技体が整っていても

負ける時もある。


相手もあることですしね、

体調は日々移り変わるものだし

時には差し違い(誤審)っぽいものもあったり…



でも

その軍配(審判)を甘んじて受け入れる


そういう

人生の苦味

みたいなものも見えたりして


話すと長くなりますっ



この人はすぐに大関になれるだろう

と思われていた人が

過去何人いただろう。。


そして

さらに上の横綱になるためには

別格のタイミングが

最高にバチっとハマっていること。

これが絶対条件な気がする。。


というか

全部そう?

タイミングでしかない!

と思うことさえある。


だってさ、

みんな毎日一生懸命だもん。

やることやってると思うし

「今日は適当に行こう!」

なんて思ってる力士は一人もいない。


いや、、

「今日は適当に行こう」=「リラックスして行こう」

という力士はいるかも。


そして

それが功を奏して

勝つこともある…かも。



だとしたら


これこそが

『THEタイミング』

なのかもしれない。。ぞ。


って

私も

今の暮らしという土俵で

そんなことをやってるのかな。


確かに

お腹にお肉はついてきた…w


と、

もう心は三月の春場所へと向かっていくのでありました⭐︎








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外国人の移民問題などの

ニュースをみてまして


なんとかうまい方法はないものかと

一般人ながら思ったりしています。



個人的には

“郷に入りては郷に従え”

の精神がよいのかなとは思いますが

そもそも外国人は

そんなことわざ、

知らんがな。。

でしょうからねぇ



国民の気質、根本が違うから難しいよなーと。



息子が

インドに行ったときの話。

食べ終えたゴミを持って歩いていたら

現地のインド人が

「なんでゴミなんか(大事に)持ってんの?

その辺に捨てちゃえよ笑」

と親切にw言ってくれたそうです。


文化っておもしろいなぁぁぁ





常日頃から

日本語ってすばらしー!と思っていました。



そもそも

漢字は大陸からやってきた。

成り立ち的にきちんと意味があって

漢字=「決定」みたいな雰囲気があり、


その漢字に対して

日本語は

“かな”がつき、

音読みもあり、、。



その、

決定的な漢字に対して

柔軟さが加わる感じがするから。


“清”

より

“清らか”“清い”のほうが

それぞれにいろんな場面が思い浮かぶもんね。



英語は

YES /NOがはっきりしていて気持ち良いけど

日本語は

曖昧さも美徳というか。。


外国人からしてみたら

日本人を

優しいと思う人もいるだろうけど

はっきりしない奴らだ

とか思う人もいるんじゃないかな。

とか思ったりもする。



やっぱり

生まれ育った国は

教えてもらわなくても

なんとなくそこでのルールのようなものが

染みつくものだから


他国で暮らすのは

簡単なことじゃないのでしょう。。



そして

そういうニュアンスを伝える手段は

やっぱり言葉が代表的なものだから

これまた難しい💦


と、、、

なんとかうまい方法はないものかと

一般人ながら思ったりしていました。

答えは出ないわ💦


多分、

正しさは

国単位ってことじゃなく

本当はその“人”の中にあるものだから。かなぁ。。


おわり



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