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ジェムペットサービス

ジェムペットサービスは、オリジナルフード、ジャーキー、ペット用品等の販売、ペット診療、カウンセリングを行っております。

動物に食べ物を欲しがられた時あげたくなります。

これ動物と付き合う為のきっかけになります。
食べ物をもらい喜んで、もっとくれ、と言われる関係、
基礎の基礎 それがきっかけになりその動物との関係が始まります。
訓練士は餌になるものをいろいろなものに変えそれを引き換えに芸をやらせたり間違ったら怒って言うことを聞かせるのです。
簡単に言うと、これあげるから言うことを聞き
間違えたら怒られるぞと教え、単純で分かりやすいですね

そこで飼い主さんの考えなければいけないことは、何の目的で何をやらせたいのかを決めておかなければなりません。でないと犬が迷いますし、失敗したら怒らなければならないのです。
何かをもらうために、永遠と無邪気に何かを見つけ繰り返しやり続けるけてしまうからです。

皆さんも経験ありませんか。
おやつを貰うために永遠とお座りされちゃう事。
ご褒美の食べ過ぎでご飯食べなくなったり、
またお腹を壊したりした、困りますからね。

一つ提案です。僕はご褒美の回数を決めています。
だいたい3回が良いみたいです。
最後に終わり、と言い、それ以上貰えるという経験はさせないようにします。
またその後、飼い主の用事を済ませたりして、
それ以外貰える余地のないことをして犬の要求避けます。こうすると飼い主の様子を伺い、犬の方で貰えないのだと悟ります。
そして、その繰り返しが犬と良い関係で何かを犬にさせられる様になります。
因みに犬は食べ物がご褒美になるだけじゃなく飼い主に褒められることで何かをやることもあります。
できれば何かやらせる為のご褒美は飼い主に褒められるこでありたいですね。
おやつは別に何もさせない時にでも食べさせてあげたいものです。

前にもブログに載せたと思いますが、
モーターレースのゲームで優勝した人が、本当の車のレースでも1番になったと言う記事を聞いたことがあります。

それを見た時はとても衝撃でした。
バーチャルで、リアルにどのくらい近づくのか興味ありますから。
最終目的と、そこに向かっていくプロセスが複雑ではなく、明確でわかりやすい事であれば、バーチャルでこなす事でリアルでも理解できますが、しかしそれがリアルでこなせる価値は低くなって単純化されることにより、その結果、魅力はだんだん薄れていく事にもなります。

すると、めんどくさい複雑なことは人気が無くなっていき、だんだんもっともめんどくさくないものに人気が集まります。


何が言いたいのかと言うと

犬、猫、鳥などのペットと暮らすことは餌、しつけ、トイレ散歩など

ゲームとは違い世話のかかる面倒くさいことに世間ではなりそうです。




しかし与えてくれるものがたくさんある事をクローズアップしてみて下さい。

飼われた人はわかると思いますが、だからといって、
もしその事を人々に与えるために新しいソフトで作ったとしても、
人間にとって必要なことが既にたくさんペットにはあります。
どんなにゲームのソフトがすすんでもペットを制覇するソフトはできないはずです。

だから今後、人間社会の中でペットの立場は変わらないでほしいと思っています。

ペットとの関係からは思いやりなどの大事な心は学べますからね。

ペットの世話を気にせずにペットに色々な事が出来る心豊かな人間が増えてほしいなと願っています。




日本人には四季があり
季節に季節のメリハリがある事で感性が磨かれているといわれていますが、最近、温暖化のせいか豊かなはずの感性は植物までも、少し崩れ始めた様な気がします。
出来ることはエネルギーの節約で二酸化炭素をいかに減らすかを一人一人考えなければならないこと。
そして些細なことでも、実行することだと思っています。僕は冷蔵庫を開けたら直ぐ閉めるとか
食べ物を無駄にしない、とかそんなことぐらいから始めようと思ってやっていますが。

一方、温暖化は止まらず北極、南極の氷は溶けている最中ですが、狂った季節でも自然は何かを感じ、いつもの通り変わって来ています。




クマであれば、さまざまな脂が含まれた食材を食べ
体の脂肪に蓄え冬眠の季節、冬眠をしないまでも他の動物も脂肪を蓄え毛もフサフサにして冬に備えます。

その一年を通したサイクルが皮膚や体毛の健康を保ちます。
このサイクルがおかしくなると病気になります。

皮膚、毛のトラブルに四季があると思われる飼い主さんは、そこに問題の原因があることにスポットを当ててみる必要があります。

この問題で医学的に言えば皆さんもご存知の通りホルモンバランスの乱れです。
ホルモンバランスの乱れの原因は暑さ、寒さ、添加物、薬、寄生虫。
見逃しがちなのは体に当たる光の量、などです。

したがって皮膚のトラブルの根本的な対処法はステロイドや抗生剤では無い気がしますよね。







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どう考えても、この刺された箇所も、刺され方も、刺された場所も時間も、お医者に行っても原因は虫に刺されたに違い無いと自分は思う。

痒いし跡が残っているのは自分で、
どうにかそれを決定づけ、対処しないと、と。

しかし、原因の根源が見つかるはずが見つからない。

朝とか起きるとまた刺されてる、こんな経験ある方はたくさんいます。

対処方法は掃除です。

①まず部屋、布団、床、絨毯カーペット、
 畳のへり、寝具などのカバーなどを
 掃除機でいつもより念入りに掃除です。

②できるもので良いのですが 天日干し、
 コインランドリーなどの乾燥機にかけると良いです。

虫は45度以上になると酵素活性がなくなるので死にます。
天日干しも同じです。
隠れている虫は明るいところが嫌いです。

③痒くて辛い場合は何か塗りたいです。

 掻きこわす前に色々試してみましたが、
 植物性のフラボノイドが良いかったです。

 薬剤を使わず回避できる物ですね。


※因みに赤ダニは全長1ミリ〜2・7m mなのですごく小さいです。

ダニが皮膚を這っただけで、
アレルギーは起きるようです。








犬を飼っていると夏、虫に刺されたような体に湿疹が出ます。
病院に行っても痒みと跡は残り
何かしっくり来ません。
ノミダニのせいなのか毎日掃除機を念入りにかけているが一向に止まりません。

絨毯のせいか布団のせいか、とにかく綺麗にしても結構次々と頻繁に刺された跡のような物ができる事があります。
ノミダニを本当に発見する場合はあります。
見つけられない場合もあります。

自分のペットに科学的な薬を散布することは悩みます。

僕の犬には散布しませんが、
まず、犬の肌の確認はします。
ノミやダニは顔の周り、お尻の周り、おへその周りを確認してみます。
その箇所に粗挽き胡椒を振り掛けた様な物があればそれはノミのフンです。確実にノミがいます。
手でその箇所の毛を掻き分けノミを見つけたらに霧吹きを水鉄砲の様に先のネジを調節して見つけたらノミにむかって噴射して取る。
一時的に動かなくなるので取りやすいです。取ったノミは潰さずノミは洗剤の液に入れておくと窒息するのでゴミに捨てるか、排水に流します。
ダニはあまり動いてないので見つけたらティトリーのオイルを希釈し綿棒などで付けてダニをよわらせてとりますが、ティートゥリーオイルの希釈の仕方も買ったところに相談してください。
身体中にたくさんいる場合は詳しい人に相談が必要です。原因がノミダニとはっきり分かればペットからノミダニを駆除すれば解決するはずです。



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