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ジェムペットサービス

ジェムペットサービスは、オリジナルフード、ジャーキー、ペット用品等の販売、ペット診療、カウンセリングを行っております。

犬猫は胎教から性格が作られます。

ペットショップで買う場合その子がどんなふうに飼われたどんな性格の親から生まれたかが分からないまま買うしか有りません。

ですが胎教や乳児期の過ごし方に性格の格になることが変わってくるからです。
したがってそれによってはしつけの仕方が大きくかわって来ます。

例えば悪いことをしたら多くは叱り、いいことをしたらほめ、その繰り返しで教えていきますが
もし怒られたら逆上したり、とても萎縮して大人になっても根に持っているような性格が胎児の時か授乳時から作られるのであればそのしつけ方法も変わります。

ペットとして家族の一員であるとするならその辺を充分理解して迎えないと大変な問題にしつけをする上で壁にぶつかってしまいます。

心理的な問題がもう一つあります。

ご飯を食べるか食べないかって問題です。
犬猫はお腹が空いたらご飯を食べると言う単純なことではないようです。
食べないからと言って好きなものばかりあげているといずれ匂いを嗅いだだけで何も食べなくなってしまいます。

治す方法はありますが心配ですよね。
これも小さい時のごはんの上げ方に問題あるみたいです。
飼い主さんが迎える前、細かい問題をクリアできてる犬はなかなかいないので見極めが大変です。


②続き 見つけた回避行動


これまで自分が考えていた、自分に足りない物を足すと言う簡単な方法よりも、最近、知らなかった一段上の新しい考え方が重要だということに気がつきました。

現代の人は飽食であり、あらゆる栄養素が身体が溢れて何かを足すとしたら今まであまり言われてなかった次の健康段階の栄養素が必要になってきた感じがします。

そこで考え方を変えてみたら体の重みの症状を驚異的に回避しました。

僕個人の意見ですが、これまで一般的に知られていた成分よりも、うつ病のような体が重い症状をすっきり回避する成分
僕はホールトマト缶の中に見つけ、それを食べてその症状を回避しました。
歳と共に生じるストレス、目に見えない存在、わからないストレスから
身体の中に溜まった成分、またそこに代謝するからと言って取りすぎたりしている場合があり、それを回避する必要な成分が失われたまま減らすと言うことも必要になっているようです。
複雑ですが、トマト缶ならアレルギーがない方はできると思いますので試してみて下さい。
トマトは油と組み合わせると栄養成分の吸収が良いと言う事が言われていますが、油類は入れないほうがいいです。むしろこの場合はパセリやセロリの方が良いです。
とても美味しくなりますよ。

次に、炎症ということに注目してみました。

体が気がつくことによって、そういう症状、またそれに関連する症状が体の中に起こることを示唆できます。

例えば、添加物や軽いアレルギーを起こす食材などに歳を重ねて体が対応できなくなったことが炎症を起こした理由かもしれないし、

また物価が上がっていく昨今、炎症という感覚を身につけると、同じ添加物でも違った添加物に変わっている気がします。
歳をとったことも影響されやすい理由でもあるけど、みなさんは、同じ加工食品でも、例えば外食など、歳を重ねるにつれて体が対応できなくなってきた、そのように感じることはありませんか?

これに対し対抗する方法は、自然界に存在するフラボノイド(色素で体のサビをとる成分)だと思います。どれが良いのかはわかりませんが、ベリー系のフラボノイドがとても良いと僕は思います。これから様々な抗酸化物質フラボノイドを試してみます。良いものがあればぜひ教えてください。

僕は、科学的なものを証明することよりも、まだまだ自分の感覚を先行させて答えを見つけていくことを重視していきたいと思います。


①今までにない新感覚


映画『ライオン・キング』のオープニングの
歌の歌詞でとても好きなところがあります。
「僕らはこの地球に生まれ 太陽は眩しく
目に映る物 手に触れる物 求め旅は続く」
とありますが、これはまさに自然を感じて生きるということだと思います。
みなさんはどのように感じますか?
機会があったら映画を一度ご覧になって下さい。

僕は現実社会に生きていると、
ふと「ナチュラルってなんだろう」と考える事があります。

食べ物、空気、水、環境、病気またはその対処法、突然感じる精神を揺さぶるような症状(体全体が3人をおぶったように重い感じ)。この症状により起こる様々な精神疾患。自分の中におこる当たり前な事を、生き物を通して考えています。

知恵を持った人間は何処まで自然に対し有効的に生きられるか、その答えは常に考えています。自分にしかわからない負の体の感覚、それによって感じる心の状態、これをどのように回避して前向きに生きる事ができるか、犬や猫などのペットや、最近は苔玉という植物からヒントをもらって常に考えています。





苔玉は当然生きています。

当たり前の様ですが、犬や猫のように水や栄養、太陽の光、空気など様々な物を取り入れて生きています。

なので苔玉が生きていく上で当たり前で大切なことですが、改めて気がつかせてくれる事がありました。

そこでまず水に付いて考えてみたいと思います。

水には水道の水、自然の水(雨水、ミネラルウォーター)硬水か軟水様々なものがありますが
また水のクラスターなど水を分類するには、どれが最適か細かく注意することがあるので気になる方は、管理する場所によって変えていくなど細かいところで自分なりに変えてみると良いと思います。

僕の経験からは葉にかける水と根に与える水は少し違うような気がします。

大半は水道水が基準です。

苔玉にとって水は地球の中に住んでいる生物として必要としている共通の要素の一つです。

どんな水が存在し、その個体はどんな水を必要としているのか考える事が出来た気がします。

また苔玉の水の保水力は小さな現象で大したことありまかせんが、地球規模で考えた時、現在温暖化のせいか大雨などで増水した時などに何か考えられる良いヒントがわかるような気がします。

意外と物事を大きくとらえるよりほんの身近にある小さなことの積み重ねが力になるかもしれません。







こんにちは、まだまだ蒸し暑い日が続いております。


今日は皆さまへお知らせを致します!!


ご存知の方もいらっしゃると思いますが、

9月14日土曜日、ノースポート・モールB2階にペットフォレストがオープン致します。


それに伴いまして、B2階の限定エリアにて、

リードのみ(マナーベルト着用)で、ご来店頂けることとなりました。


エレベーターも南エレベーターの右側の一台のみですが、

リードのみで可能となりました!


ノースポート・モールのホームページに記載されておりますが、画像添付致します。


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ペット同伴可能店舗が増えました。

一覧も、ノースポート・モールのホームページ掲載のものを引用致します。


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これから、皆さまに、お店にお越しいただきやすくなるので、良かったです。