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ジェムペットサービス

ジェムペットサービスは、オリジナルフード、ジャーキー、ペット用品等の販売、ペット診療、カウンセリングを行っております。

グルメ番組で様々なジャンルで、今、食べ物屋さんが出ていますが、こんな大盛りで儲かるのか、やって行けるのかと思われるまでの大盛りの食べ物屋さんが出てますね。
 
しかしお金の計算が第一になる昨今、それらの食べ物屋さんが口を揃えて言われることは「お客さんがお腹いっぱい食べてもらえらば良いんだ、喜ぶ顔が見たいんだ」と言っています。持っている知識を全て使って、そうなりたいなと常に僕も思っています。
 
言うなれば自分は犬の食べ物屋さんですが、せめて今の社会状況を踏まえると自分が持っている知識を使って全力で出来ることは、「高品質安全安心な物」を提供する事しかありません。
 
さて今のジェムの犬が口に入れる商品は、ほぼオリジナルで材料から陳列するまで自分たちの手でやっています。
 
つまり飼い主様が思う所の無添加です。
 
一方、人間の食べるものはどうでしょう。
加工品などは裏の表示を見ると、知らず知らず添加物が忍び寄って来ています。
今まで犬の商品は犬だからと言って人間には認められていない添加物が入ってるぐらいで、しかもたくさんと思っていましたが、人にも色々な添加物が入って来ています。
 
例えば甘味料で有名なアステルパームなどは白砂糖の200倍の甘さです。
 
原材料の高騰で採算を合わせるには砂糖ではなくアステルパームの様なものに変えることは苦渋の選択かもしれませんね。
そんな事があっちこっちで起きているのでは?と想像します。
添加物は普通目に見えません。何か指標を個人的に持たないとダメかもしれません。
先ほどの食べ物屋さんのように結果的にお客様さんが喜んで貰えるよう心がけたいものです。そうすればお金の計算が1番ではなく、人々に良い結果となって必ず反映されるはずです。
 
 
 
 
 

 
 
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抗酸化物質の多い食べ物は、多くは植物性の食材の中に含まれています。

 

肉食動物には植物を分解する酵素がないため消化が難しくお腹の中で腐敗することも多くあります。
したがって肉食動物にはある抗酸化物質がおすすめです。
 
まずビタミンA、C、Dは有名ですね。ただ特にビタミンAは、野菜などの色素ではなく、サメなどの肝油に含まれるレチノールという成分でベーターカロテンとは違うようです。
取る量を含めちょっと気をつけ下さい。
またその他には、硫黄系アミノ酸ですが、硫黄系アミノ酸が多く含まれている部位は、肝臓、血管、ハツ、などです。
しかし硫黄系アミノ酸をサプリなどで与える場合は詳しい人に相談して下さい。
またハツや血管は良いのですが肝臓は体の毒を解毒する場所なので、その生態の毒が集まっている可能性があるためお勧めしません。
ハツが硫黄系アミノ酸を取るには1番安全な部位なのでお勧めします。
ちなみに僕は焼肉屋に行ったらハツは頼みます。
硫黄系アミノ酸は人間にも良いからです。
 
 
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体の中の老化サビのようなものを体から取り除く成分を、抗酸化物質といい、これは簡単にいうと野菜や果物などの色素に多いものです。
植物のポリフェノールなどと言われている物質が、抗酸化物質です。
僕の変わった見方ですが、僕は赤が好きです。
赤っぽいと感じるものが、有効な食材を見つけるのにわかりやすく、役立っています。しかし、色素ですので赤の中にもいろいろな色があります。
その中でも赤っぽいもので代表的な食材は、皆さんも知っている赤ワインのポリフェノールです。もちろん白ワインにも入っていますが、成分が視覚ではわかりにくいだけです。
赤でおすすめしたいのは、赤玉ねぎ、ビート大根、また、特にブラックベリー、ブルーベリー、クランベリー、いちご、などのベリー類です。りんご、さくらんぼの皮にもポリフェノールが多く含まれています。





これを頭の片隅に入れておくと、自然と摂取することが多くなり、それに気がつくことによって、前回のブログで書いたようにアドレナリンの働きがよくなり、吸収しやすくなリます。

植物の皮には植物本体と同じく、体の中に入った有害な物質から体を守るというシステムがあるようです。
話は聞いていて知っているつもりでも、もう少し自然の仕組みに目を向けたら、人にとっても有効な事をもっともっと知ることができると思います。



     








 

「お座り」を命じた犬がお座りを覚える理由は色々ありますが、お座りをさせるために人間がすることで1番必要なのは、人間の頭の中にある、犬がお座りしている姿を想像、イメージするということです。

 

そのイメージを犬は読みとり、お座りをするようになるのです。

 

人が犬の事を、「言うことを聞かない悪い犬だ」という悪いイメージを持った状態で「お座り」と命じたら、犬は怒られることを察するので

 

怖くてお座りができず、また、お座りできても恐怖心を避けるためならお座りするということになるので、

してもあまり良い感じではありません。

 

そこで、お利口なイメージでお座りしているところを頭に浮かべながら、「お座り」と言うと、比較的速く、スムーズにお座りができることになります。

 

「犬は常に飼い主に褒められるために行動している」

 

という事を、他の行動から常に信じてあげないと、犬に対して良いイメージが伝わらないのです。

 

もし人間が犬に対して、悪意やわざとだと思っていれば、良いイメージは伝わらず、常に警戒心から飼い主へ気持ちが成り立っていくのです。

 

もし飼い主の言う事を聞かない犬がいたら、まずは飼い主の心の中にある誤解を解くのが近道だと思います。

 

僕は子供の頃、犬とは普通にしゃべれるものだと思っていました。

子供の頃に飼っていた犬で、エルという名前のコリーがいました。

おもちゃをだして片付けるときに、エルを呼んで言いつけたら、何の抵抗もなく普通に片付けをやってくれたので、それが普通だと思っていました。

 

訓練したのではなく、エルの「人間をよろこばせよう」と思う気持ちがそうさせていたのだと思います。

 

さらに、今考えると、コリーのエルは犬種の特性である「真似をする」ということもエルの心の中に芽生えており、片付けを手伝ってくれたのだと思います。

これからは、念力という事が必要な事として、

考え方の中に、確実に念力を踏まえて考えていかなければならないのです。

 

もう一つ絶対に忘れてはいけない事があります。

 



不思議ですが体に良い栄養素についてです。

色々な雑誌やテレビ番組で、「この食材にこんな栄養成分が含まれているから」と言われています。

このように、効果があるとまで言われていますが、1番大事な事は、摂取する人の気持ちの中にあります。

 

同じ効果を期待して食べても、思ったように効果が出ないのは、食べた人の気持ちが大きく作用するようです。

 

「よく効く」と前向きなイメージをもって食べると、効果が違ってくるようです。

 

 

 

 
 
 

 

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いきなり、初めて外に出た犬が歩くか歩かないかを決める理由は、リードを首につけて引っ張られた時に違和感があるかないかです。
 
もう一つは、飼い主との十分な信頼感が築けているかいないかです。
この二つをクリアできていれば意外と簡単なことですが、どちらかが欠けていれば意外と外での散歩が難しい事があります。
また、いつも通り歩いていてよくわかっていた道なのに、原因もなく途中で歩かなくなったりした場合、体調などに問題があるので、良くわかる人に相談された方が良いです。
その時、精神的な要因であれば、大体は過去に理由があるはずです。
怖い事、痛い事など苦痛を経験した場所などで歩くことをやめて止まります。
その場合、止まった先が、苦痛を経験した場所だと思われる場所でおやつなどをあげると緩和されますので、繰り返しあげてみてください。
そうでない場合は、体の不調が考えられます。
そのほとんどは心臓です。その症状は興奮すると咳をしたり、立ち止まって飼い主の顔を見たりします。その場合は、一度獣医師に相談した方が良いと思います。
 
さて戻りますが、犬のお散歩デビューで歩かない場合、首輪やリードに違和感を感じているような時、前もって首輪をつけたりリードの様な紐を付けて遊んであげるようにしましょう。
あとは、外の恐怖心に対して飼い主に信頼があれば、保護してもらおうと飼い主に心から依存して、ついてくるはずです。
お散歩デビューに優れている場所は、広くて芝のある場所で、お天気の良い日にその場所の中央に犬をおろして、犬から少し離れて呼んでみてください。
そうすると、飼い主さんに置いていかれないようについてきます。
それを何回かやると、飼い主についてこようとする事でお散歩ができるようになって来ますので、そこから始めてみてください。
やってみても上手くいかない場合は、散歩をトラウマにさせないよう、ご相談ください。
お待ちしております。

 

 

 

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