300年後、あなたの持っていたダイヤモンドが、
博物館に保管されることだってあるかもしれない。

人生の物語を表現するためのツールとして
ダイヤモンドはかなり使えます。
でも、人生の物語の主人公を他人に委ねてしまうと物語は生まれにくい。
ホンモノに触れるとホンモノにふさわしい本物の自分になるべく、
自然と受けるべき出来事が勝手に自分の元に起きる。
それは、自分のための修行。
別の誰かの修行ではないので自分が受けるしかない。
辛いときは本当に辛い。
でも、得られる気づきの価値は普通とか、
世間の常識というものを軽く超えている。
自分に正直に。。。。自分に正直に。。。。。
神様の力が発動するとしたら、そういう時じゃないかなぁ。
最後までお読みくださいましてありがとうございました。