雨の続く今日この頃、明るい日差しが恋しいですね。
毎日、鉱物の王様に接しておりますと、凡人では気づかないことに気づかされます。
光を取り入れて反射するダイヤは、光の無いところでは輝きません。
光の無いところでは、もちろん輝かないんですけども、それは、人も同じですよね。
光あるところに私たち人の心も自然に集まるというか、
輝く人になるためには、暗いところにいないで、明るいところへ行きましょう。
その一歩が降り出せない方は、遠慮せずダイヤモンドライフをオススメいたします。
あなたとあなただけのダイヤモンドとの架け橋になれたらそれこそマイ プレジャー!
さて、この地上で生きてる、生きとし生けるもの、ま!ここでは、
私たち人間や動植物は、ということでお話ししましょう。
私たちは、空気と水が無いと生きていられませんね。

3分も息を止めたら即おだぶつです。
そして、もう一つ、生命維持のために依存しているのが『光』なんです。
あんまり気にしないですよね。
私たちは、太陽光線に依存して生きてるわけで、
生きてると言うよりかは、生かされてるんですね。
でも、普段は、財布の中身ばっかり気にして、人の顔色ばっかり気にして
本当に大切なことに全く気づきません。っていうか、気づこうともしません。
なので、私は、まだまだ凡人です。
ただ、凡人も7色に輝く、自分の為に選ばれたダイヤモンドに毎日触れておりますと、
自然とこのありがたさに気づかされる時が、ふとやってくるんです。
このありがたさに気づくと、目に見えないエネルギーへの感謝の念が、
自然と物事を良き方へ良き方へと導いて、大難を小難へと変えてくれるのです。
持つだけだから楽チン簡単!それでいて色々良くなる。私にピッタリ!
不思議ですが、古代の人は、自然を神と崇め大切にしていたのは、
既に、そういう目に見えないパワーによって生かされていることに気づいていたんでしょうね。
さて、私たちは、この光の影響によって、かなり左右されるわけで、
昼と夜では、間違いなく気分は違います。
流れる血液の量、呼吸の回数、肝機能の働きなど肉体的にも違います。
これは、インドの石の先生から聞いた話で、
英語の理解が完璧でないので何とも言えませんが、
世界で最も早くから光線療法=宝石療法が研究されているインドでは、
私たち人間が依存してる光線というのは、9色あるといわれていて
それに適応するその療法のための宝石も数百年以上前から選ばれています。
分厚いので読むのに半年ぐらいかかりましたが、これは、故スティーブジョブスが、
ipadに入れていた唯一の書籍でもある、パラマハンサ•ヨガナンダ先生の
↓「あるヨギの自叙伝」にも書かれています。
(体をクネクネやるヨガのことではなく霊的なお話が多い本です。)
太陽から放たれた光線は、各惑星で反射して地球に注がれていて。
それを肉眼で捉えることが出来るのが、7色なんですって。
肉眼では見えないけれど紫外線と赤外線も入れたら全部で9色。

そして、各光線はそれぞれ効果があって、太陽からの赤い光線は活動的に
太陽から遠い惑星である土星からの青い光線は、落ち着きをもたらし、
その間にある水星で反射する緑色の光線は、開放的な気持ちにさせてくれるそうです。
これは、気のせいじゃ無いみたいですよ。
日が昇るのは当たり前ですが、幸せになりたかったら、これを甘く見てはいけません。
そのぐらい、光のエネルギーというのは、人間にとって強力なものなのです。
そして、雨の降った後なんかに時々空に虹が見えますね。
あの時、本能的にラッキーって思いませんか?
僕はついつい眺めてしまうんですが、
光の七色全てが重なるとある色になるんです。
それは何だと思いますか?
あら不思議!
透明になるんです。ワォ!

ダイヤモンドは、その凝縮した7色の光の全てのエネルギーを持っていて、
見るだけで、着けるだけで、内側からオールマイティーな
光のエネルギーの威力を持つ人に、触れる物質にもたらしてくれるのです。
触れる物質にもだから、携帯とかパソコンの電磁は勿論カット。
霊媒しやすい人、人の体に触れる仕事の人は特に身に着けた方がいいのです。
(そういうのは、一般的に水晶っていいますが、測ってみたら全然だめだったわけ。)
手元に一粒、それか、首から一粒「光」を持ってる自分と持って無い自分では、
自分が外に放つバイブレーション=気が違っていて、
科学的に数値を測っても、その違いがハッキリわかるから否定のしようが無く、
否定しないから、僕の意識はあらゆることにどんどんポジティブに
拡大していくのがそれまた嬉しい。
嬉しい気分で生きるから、また嬉しいことを引き寄せてしまう。
見栄の象徴だと思っていたダイヤモンドが、精神的成長の強力なツールだと実感した時、
オラ、チュ”っとダイヤモンドにキスしたさ~。
今日もその真実を知って驚いて帰って来たところです。
残念ながら一般のダイヤモンドでは、そうはなりませんので、
世の男性諸君、婚約指輪、結婚指輪を贈る時は、必ず
エイトスターダイヤモンドを一度要チェックした方がいいですよ。
奥さんが妊娠した時にもとてもとても役立つのでね。
それはまた別の話で。
本日も最後までお読みくださいましてありがとうございました。