世界で最も美しく輝く究極のダイヤモンド、エイトスターダイヤモンドに
修行に来まして3日が経ちました。とにかく一日が早いです。
田村社長の行なうブレッシングワンセッション、それから、ダイヤモンドを磨き続けて59年、
おそらく日本では最も長く、そして最も美しいダイヤモンドを磨く上げる樋口さんのカッティングを

間近で見させていただきながら、本物を扱うとはこういうこと!
と、今日もしっかり勉強しつつ感動して参りましたよ。
感動の方が大きいから、僕はこの真実をあなたに伝えたくてブログを書いてます。
これは、言葉にしてお伝えするのは今の自分にはまだまだ難しいんですが、
エイトスターダイヤモンドで、ダイヤモンドを学ぶにあたって思うことは、
知識やテクニックを超えた魂の仕事!やるからには絶対にやる!
そういった心の問題を中心に勉強させてもらっています。
何でもそうかもしれませんが、真実を追求していった結果、そこに現れるのは、
神さまです!これマジだから!
決しては、これ言い過ぎな話ではないんです。
それをダイヤモンドを使って世界で最初にやっちゃったのが、エイトスターダイヤモンド。
ここから、世界中のダイヤモンド業界のカットの概念が一変したんです。
これ、何だかわかりますか?↓

そうです!エイトスターダイヤモンドをファイヤースコープという機械で見た映像です。
iphoneでの撮影のため多少ぼやけているかもしれませんが、これがダイヤモンドの真実です。
取り込んだ光を全く外に漏らすこと無く、完全反射するとこう映るんです。
完全反射していないと赤い部分が白く映ったり、黒い部分がまばらだったり、
でも、素人の肉眼では決してわかりません。
なので、私たち消費者は、宝石屋に言われるがままによくわからないものを手にしてしまうんです。
実は、宝石屋自身もわかっていないのが、ダイヤモンド市場、涙の真実です。
元々、この八本の矢を表すことを目的にカットしていったわけでなく、
究極の美を追求していった結果、8本の矢=エイトスターが現れたそうです。バグース!
そして、この形どっかで見たことありませんか?
アステカ文明の太陽神のマーク、ブッダのシンボルや易学の八掛など、
紀元前から世界各地で使われている神を現す宇宙のマークが、
究極に輝くダイヤモンドを追い求めていった結果、これが現れちゃったそうです。
数千年の歴史を持つ宝石の世界でそれを世界で最初に成し遂げたのが、
日本人っていうのが凄くない!?
30年前、世界中、どこ探しても本当に輝く美しいダイヤモンドがなく、自分で磨くしかないかと
はじまった、このお二人のエイトスターダイヤモンドストーリー。
このお話は、何冊も本になっているのでご興味のある方は、是非!
ただただ、ダイヤモンドの本当の美しさを追求していった結果、エイトスターが現れた。
そして、多くの人をダイヤモンドが放つ恒久の光によって幸せに導いてきた。
それから30年たった今、形で表した世界から、科学で立証されてしまう
目に見えない心の世界にまで進化していくんですが、
それが、次元を超えたもっと凄いことになってるんです!
何故そうなるのか?なるべくしてなるのは何故なのか?
それが、ダイヤモンドの真実であり、僕はそれを知りたいし身に着けたい!
でなきゃ、家族と離れて、わざわざ東京にダイヤモンドの修行に来てませんから。
僕も本気です!
続きはまた、報告いたします。
本日も最後までお読みくださいましてありがとうございました。