久々のMusic coreの年末特別ステージで歌って踊る東方神起を見ました。
ドヤドヤのユノ君とひと回りお顔がちっちゃくなったチャンミン君(これ以上、小さくなると見えなくなっちゃうから、もう小さくならないでください。)真っ赤な衣装が宝塚歌劇団のようで素敵でした。
ユノの黒のインナーと真っ赤なジャケット、チャンミンの真っ赤なタートルネック(かなり好きです)こういうコーディネイトは韓国ならではで、最初の頃はちょっとドン引きしたもんですけど、慣れって怖いです。最近では、日本での撮影などでは、原色は絶対に使わないじゃないです~、なるべくアーストーンのコーディネイトで、とにかく地味に~みたいな・・・でも、この日本コーディネイトが最近とっても地味に感じられるから、これまた怖い
だから慣れって怖いんです。あはは!結局、何着ても何色でも私からすれば、そんなこと些細なことでど~でも良いんです。ってのが最近の私の出した答えです。ファンは、煩くなりすぎると評論家になってしまうっていうTwitterの流れていた言葉に、うんだうんだ。私は評論家ではなくただのファンだって、もっと自覚しようと思ったのです。
でも、やっぱりヘンテコリンだぁ~と思うことは言うけどね。でも、結局ヘンテコリンな衣装でもなんでも、どうでも良いのよ。最終的には・・・とまとめる自分がいます。
今回のWithのCDもなんだか云々言っていたりブログで語っていたりする人々もいらっしゃいますけど、あのさっ!100%みんながみんな満足なんてすることは全てのことにない訳で、この世の中にパーフェクトはない
しょういうことで・・・。
私のCDをサラッと聞いた印象ですが、かなり良い出来のアルバムだと思いましたけどねぇ~。今までにない感じで、ま
私の場合、所詮ド素人の上、溺愛な東方神起ファンですから・・・・・私にここが今一とか、この歌詞が今一とか言われてもですねぇ~。全く分からないし、全く糠に釘、暖簾に腕押し・・・・・・そうなんです。最終的には、全部良いんです。 何でも・・・(

)
ユノ君のヘアースタイルはどっかで見たことあるなぁ~と思っていたんですけど、そうですよ!これこれ宝塚歌劇団風のヘアースタイルだった事に気が付き大きく頷くアップルでした。
ドヤドヤのユノ君とひと回りお顔がちっちゃくなったチャンミン君(これ以上、小さくなると見えなくなっちゃうから、もう小さくならないでください。)真っ赤な衣装が宝塚歌劇団のようで素敵でした。

ユノの黒のインナーと真っ赤なジャケット、チャンミンの真っ赤なタートルネック(かなり好きです)こういうコーディネイトは韓国ならではで、最初の頃はちょっとドン引きしたもんですけど、慣れって怖いです。最近では、日本での撮影などでは、原色は絶対に使わないじゃないです~、なるべくアーストーンのコーディネイトで、とにかく地味に~みたいな・・・でも、この日本コーディネイトが最近とっても地味に感じられるから、これまた怖い
だから慣れって怖いんです。あはは!結局、何着ても何色でも私からすれば、そんなこと些細なことでど~でも良いんです。ってのが最近の私の出した答えです。ファンは、煩くなりすぎると評論家になってしまうっていうTwitterの流れていた言葉に、うんだうんだ。私は評論家ではなくただのファンだって、もっと自覚しようと思ったのです。でも、やっぱりヘンテコリンだぁ~と思うことは言うけどね。でも、結局ヘンテコリンな衣装でもなんでも、どうでも良いのよ。最終的には・・・とまとめる自分がいます。
今回のWithのCDもなんだか云々言っていたりブログで語っていたりする人々もいらっしゃいますけど、あのさっ!100%みんながみんな満足なんてすることは全てのことにない訳で、この世の中にパーフェクトはない
しょういうことで・・・。私のCDをサラッと聞いた印象ですが、かなり良い出来のアルバムだと思いましたけどねぇ~。今までにない感じで、ま
私の場合、所詮ド素人の上、溺愛な東方神起ファンですから・・・・・私にここが今一とか、この歌詞が今一とか言われてもですねぇ~。全く分からないし、全く糠に釘、暖簾に腕押し・・・・・・そうなんです。最終的には、全部良いんです。 何でも・・・(

)ユノ君のヘアースタイルはどっかで見たことあるなぁ~と思っていたんですけど、そうですよ!これこれ宝塚歌劇団風のヘアースタイルだった事に気が付き大きく頷くアップルでした。

そして、今思ったこと、この韓国の東方神起の衣装も宝塚風で
もしかすると・・・
こういうところから衣装のアイディアを得ていたりとかとか

そういえば、以前誰かが・・・宝塚好きな人は東方神起好きだと思うって
なるほど~
かなり共通点は多いかもです。


ファンの応援の仕方も宝塚っぽいですしね
