デイリー CDシングルランキング2014年11月04日付
1位 らしくない
NMB48
推定売上げ枚数: 324.897枚
発売日2014年11月05日
販売元laugh out loud records
品番YRCS-90062
価格1,646円(税込)
作詞秋元康
作曲大西俊也
編曲野中“まさ”雄一
2位 Time Works Wonders
東方神起
推定売上げ枚数: 72.322枚
発売日2014年11月05日
販売元エイベックス・トラックス
品番AVCK-79218/B
価格1,944円(税込)
作詞Shinjiroh Inoue
作曲Peter Gordeno
作曲Jamie Hartman
タイアップNTV系「スッキリ!!」テーマ・ソング
3位 ハイタテキ
私立恵比寿中学
推定売上げ枚数: 35.613枚
発売日2014年11月05日
販売元DefSTAR RECORDS
品番DFCL-2091/2
価格1,900円(税込)
作詞TAKUYA作詞MEG.ME
作曲TAKUYA
編曲TAKUYA
編曲Keisuke Iizuka
タイアップテレビ東京系ドラマ「甲殻不動戦記 ロボサン」オープニング・テーマ











初日の結果は、こういう感じになりました。
今回、私なりにCDの売上げに貢献した感があったので、この結果を見てかなりの虚脱感です。
1位との差が凄くて、やはり握手券とかハイタッチ券だとか付けるとこういう結果になるのかなぁと、冷めた気分で結果を分析しております。ですから、このCD売上げの数字って、まさに音楽が良いとか、今現実に世間一般で誰もが知っている曲だから、これだけ売れたというわけではなく、コアなファンの欲望を満たすために作られたシステムであることが、本当に分かります。これで、東方神起のCDも同じような売り方をすれば、同じような結果がでるのではとも思っています。 というより同じ結果がでるでしょう。と考えるとこの結果がどれだけ意味のあることか?意味のないことなのか?私なりの考えの中では、意味はないと思っています。
ただし、やはり数字なんです。売れてなんぼの世界で、どんな売り方でも結果的に数字が良い方が、最終的にはいいわけで・・・でも、その企画をするかしないかは所属事務所の意向であったり、本人達の意向であったりと、そこまで分かっていても、1位のグループのような売り方をしないのは、やはり東方神起に関わっているスタッフのプライドであり、東方神起のプライドなのではないだろうか?勝手に思うわけです。
それでも、付け加えて個人的に思うことは、もう少し数字は伸びても良かったと思うんですけど、やっぱり早期の予約が数字を左右します。多分、これからドバーと数字が伸びるはずですが、予約をした時期が遅いと初日の数字に反映されないんだと・・・思いました。
今後のこれが、トンペンの課題かなぁ~・・・。
まだ、数字伸びますので・・・余裕のある方は、是非もう一枚、まだ購入していない方は、この機会に一枚購入してみてくださると、ユノもチャンミンも幸せな気持ちになります。
1位 らしくない
NMB48
推定売上げ枚数: 324.897枚
発売日2014年11月05日
販売元laugh out loud records
品番YRCS-90062
価格1,646円(税込)
作詞秋元康
作曲大西俊也
編曲野中“まさ”雄一
2位 Time Works Wonders
東方神起
推定売上げ枚数: 72.322枚
発売日2014年11月05日
販売元エイベックス・トラックス
品番AVCK-79218/B
価格1,944円(税込)
作詞Shinjiroh Inoue
作曲Peter Gordeno
作曲Jamie Hartman
タイアップNTV系「スッキリ!!」テーマ・ソング
3位 ハイタテキ
私立恵比寿中学
推定売上げ枚数: 35.613枚
発売日2014年11月05日
販売元DefSTAR RECORDS
品番DFCL-2091/2
価格1,900円(税込)
作詞TAKUYA作詞MEG.ME
作曲TAKUYA
編曲TAKUYA
編曲Keisuke Iizuka
タイアップテレビ東京系ドラマ「甲殻不動戦記 ロボサン」オープニング・テーマ











初日の結果は、こういう感じになりました。
今回、私なりにCDの売上げに貢献した感があったので、この結果を見てかなりの虚脱感です。
1位との差が凄くて、やはり握手券とかハイタッチ券だとか付けるとこういう結果になるのかなぁと、冷めた気分で結果を分析しております。ですから、このCD売上げの数字って、まさに音楽が良いとか、今現実に世間一般で誰もが知っている曲だから、これだけ売れたというわけではなく、コアなファンの欲望を満たすために作られたシステムであることが、本当に分かります。これで、東方神起のCDも同じような売り方をすれば、同じような結果がでるのではとも思っています。 というより同じ結果がでるでしょう。と考えるとこの結果がどれだけ意味のあることか?意味のないことなのか?私なりの考えの中では、意味はないと思っています。
ただし、やはり数字なんです。売れてなんぼの世界で、どんな売り方でも結果的に数字が良い方が、最終的にはいいわけで・・・でも、その企画をするかしないかは所属事務所の意向であったり、本人達の意向であったりと、そこまで分かっていても、1位のグループのような売り方をしないのは、やはり東方神起に関わっているスタッフのプライドであり、東方神起のプライドなのではないだろうか?勝手に思うわけです。
それでも、付け加えて個人的に思うことは、もう少し数字は伸びても良かったと思うんですけど、やっぱり早期の予約が数字を左右します。多分、これからドバーと数字が伸びるはずですが、予約をした時期が遅いと初日の数字に反映されないんだと・・・思いました。
今後のこれが、トンペンの課題かなぁ~・・・。
まだ、数字伸びますので・・・余裕のある方は、是非もう一枚、まだ購入していない方は、この機会に一枚購入してみてくださると、ユノもチャンミンも幸せな気持ちになります。