お洒落探しの アップルです。
2011年も 残すところ あと2ヶ月を切って しまいました。
今年は 世界中で色々な事が 天災 経済の混乱 その他 諸々が
ありました。そして 日本では かつて体験をしたことのない 天災・原発事故と
悲しいこと 辛いこと そんな一年であった気がします。
そして 東方神起にとっても 色々なことが 起きました。
2010年4月から 東方神起としての 活動を停止していましたが
2011年 より ユノとチャンミンによって また 東方神起を始動させた年でも
ありました。 二人で東方神起と言う 大きな看板を背負って本当に 頑張った
2011年でも ありました。
そして 事務所との契約問題で 訴訟を起こした ジュンス・ユチョン・ジェジュンの
三人にとっても JYJと言う別ユニットで 色々な妨害に合いながらも 頑張った2011年
でもありました。
多分 今になって 本人たちが 一番思っていることが
こんなはずじゃなかった こんなに 大きな問題になるはずじゃなかった なんて
思っているのでは ないでしょうか?
当の本人たちが 当初思って 行動したことと なんだか違う方向に進んでしまったことに
びっくりし 困惑 しているのでは ないのかな と言う気がしてなりません。
あの時に あんな行動を起こさなければ あんなこと言わなければよかった
と 後悔をしても もう起きてしまったことなのです。
そして その起きてしまった 現実を 今更 悔いても仕方ないこと なのです。
現実が思った通りに 進まないことも 実は 宇宙が定めた 決まりごとで
なのでは なかったのでしょうか?
なるようにして なった 不可抗力の定め だったのです。
この世の中には 偶然はないと 私は 信じています。
今 起こっていることは 全て 起こりうるべきことであって
全てに意味があるのです。
そう考えると 今 2人と3人に 分かれて活動をしている 彼らにとって
大きな転機 そして チャンス なのかも とか 思ったりします。
ファンの中にも 二人だけを応援するファン 3人だけを応援するファン
5人の東方神起を望むファン そして 新しくなった東方神起しか知らないファン
だけど ファンはファンなのです。
色々な考え方があっても メンバー一人一人を応援したい 気持ちは同じなのです。
だけど ファンクラブの名称でもある カシオペヤ座は 五つの星が W の 形に並ぶ星
なのです。
たった一つの星が 欠けても カシオペヤ座には ならないのです。
五つの スターが Wの形に 位置して 輝いてこそ カシオペヤ座=東方神起
なのでは ないのでしょうか。
11月23日は 東方神起にとって 記念すべき日です。
韓国から 日本語もまま成らない 状態でポンと 日本へ 送り込まれた日です。
その時は なんで日本なんかで 仕事をしなくちゃいけなかったのかと
個々のメンバーが 今でこそ 懐かしがって 話しているではありませんか?
だから 今 起きている困難や 悲しい出来事と言うのは 時間が経つことで
本当の意味が 将来になって分かること って あるのです。
これから 彼らが どのような道を 歩いて行くのか ただ見守って行きたい
そんなふうに 思います。
夜空に浮かんだ
星が文字を描きだすのは
偶然じゃないと
今もまだ信じてるよ
同じ闇の中で
同じ距離のままで
Wを描き続けている
君に見つかるように
もっと輝くから
keep in mind that i love you
きっと
いつか逢えるから
瞳を閉じるたび君を想う
君がいることが
今もまだあたりまえなんだよ
ただ今は君が幸せであると願い
僕らの階段をひとつひとつ登って行くよ
僕らはまだ僕らの未来を想像しながら
君を待ってるよ
きっと
いつか逢えるから
瞳を閉じるたび君を想う
君がもう一度
今もまだあたりまえなんだよ
いつかもう一度
君の居場所は守ってるよ
君ともう一度
笑えると信じているから
時が流れても
どんな痛みが待っていても
君はいつまでも
僕たちのプライドなんだよ
夜空に浮かんだ
星に君がつぶやいたのは
さよならじゃないと
今もまだ信じてるよ
同じ空の下で
同じ夢を描き
Wを探し続けている
同じ形のまま
ずっと輝くから
keep in mind that i love you
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
きっと
いつか逢えるから
瞳を閉じるたび君を想う
君がいることが
今もまだ当たり前なんだよ
いつか逢えるまで
君の居場所は守っているよ
君ともう一度
笑えると信じているから
2011年も 残すところ あと2ヶ月を切って しまいました。
今年は 世界中で色々な事が 天災 経済の混乱 その他 諸々が
ありました。そして 日本では かつて体験をしたことのない 天災・原発事故と
悲しいこと 辛いこと そんな一年であった気がします。
そして 東方神起にとっても 色々なことが 起きました。
2010年4月から 東方神起としての 活動を停止していましたが
2011年 より ユノとチャンミンによって また 東方神起を始動させた年でも
ありました。 二人で東方神起と言う 大きな看板を背負って本当に 頑張った
2011年でも ありました。
そして 事務所との契約問題で 訴訟を起こした ジュンス・ユチョン・ジェジュンの
三人にとっても JYJと言う別ユニットで 色々な妨害に合いながらも 頑張った2011年
でもありました。
多分 今になって 本人たちが 一番思っていることが
こんなはずじゃなかった こんなに 大きな問題になるはずじゃなかった なんて
思っているのでは ないでしょうか?
当の本人たちが 当初思って 行動したことと なんだか違う方向に進んでしまったことに
びっくりし 困惑 しているのでは ないのかな と言う気がしてなりません。
あの時に あんな行動を起こさなければ あんなこと言わなければよかった
と 後悔をしても もう起きてしまったことなのです。
そして その起きてしまった 現実を 今更 悔いても仕方ないこと なのです。
現実が思った通りに 進まないことも 実は 宇宙が定めた 決まりごとで
なのでは なかったのでしょうか?
なるようにして なった 不可抗力の定め だったのです。
この世の中には 偶然はないと 私は 信じています。
今 起こっていることは 全て 起こりうるべきことであって
全てに意味があるのです。
そう考えると 今 2人と3人に 分かれて活動をしている 彼らにとって
大きな転機 そして チャンス なのかも とか 思ったりします。
ファンの中にも 二人だけを応援するファン 3人だけを応援するファン
5人の東方神起を望むファン そして 新しくなった東方神起しか知らないファン
だけど ファンはファンなのです。
色々な考え方があっても メンバー一人一人を応援したい 気持ちは同じなのです。
だけど ファンクラブの名称でもある カシオペヤ座は 五つの星が W の 形に並ぶ星
なのです。
たった一つの星が 欠けても カシオペヤ座には ならないのです。
五つの スターが Wの形に 位置して 輝いてこそ カシオペヤ座=東方神起
なのでは ないのでしょうか。
11月23日は 東方神起にとって 記念すべき日です。
韓国から 日本語もまま成らない 状態でポンと 日本へ 送り込まれた日です。
その時は なんで日本なんかで 仕事をしなくちゃいけなかったのかと
個々のメンバーが 今でこそ 懐かしがって 話しているではありませんか?
だから 今 起きている困難や 悲しい出来事と言うのは 時間が経つことで
本当の意味が 将来になって分かること って あるのです。
これから 彼らが どのような道を 歩いて行くのか ただ見守って行きたい
そんなふうに 思います。
夜空に浮かんだ
星が文字を描きだすのは
偶然じゃないと
今もまだ信じてるよ
同じ闇の中で
同じ距離のままで
Wを描き続けている
君に見つかるように
もっと輝くから
keep in mind that i love you
きっと
いつか逢えるから
瞳を閉じるたび君を想う
君がいることが
今もまだあたりまえなんだよ
ただ今は君が幸せであると願い
僕らの階段をひとつひとつ登って行くよ
僕らはまだ僕らの未来を想像しながら
君を待ってるよ
きっと
いつか逢えるから
瞳を閉じるたび君を想う
君がもう一度
今もまだあたりまえなんだよ
いつかもう一度
君の居場所は守ってるよ
君ともう一度
笑えると信じているから
時が流れても
どんな痛みが待っていても
君はいつまでも
僕たちのプライドなんだよ
夜空に浮かんだ
星に君がつぶやいたのは
さよならじゃないと
今もまだ信じてるよ
同じ空の下で
同じ夢を描き
Wを探し続けている
同じ形のまま
ずっと輝くから
keep in mind that i love you
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
逢いたくて
きっと
いつか逢えるから
瞳を閉じるたび君を想う
君がいることが
今もまだ当たり前なんだよ
いつか逢えるまで
君の居場所は守っているよ
君ともう一度
笑えると信じているから
