今日は読売新聞のインターンに行って来た。
今日が最終回で、内容は模擬取材と原稿執筆。
5日間のインターンの集大成として位置付けられた内容だったが、能力はあまり上がっていないというのが実感。
基本的に能力をつけるというよりも、読売新聞社を知ってもらうというのが本筋のインターンだった。
もっとグループワークがあれば、新たな発見があったかもしれないが、殆どは知識として持っているものだった。
ただ、仕事の内容は面白そうだと改めて思った。
特に、国際部は生きていることを実感できる瞬間が多くありそうで、すごく魅力的だった。
社員の人たちも人が良さそうで、読売新聞は嫌いだけど、読売新聞社で働く人たちにはとても好感を持った。
しかし、もう受けることはないだろう。。
iPhoneからの投稿
今日が最終回で、内容は模擬取材と原稿執筆。
5日間のインターンの集大成として位置付けられた内容だったが、能力はあまり上がっていないというのが実感。
基本的に能力をつけるというよりも、読売新聞社を知ってもらうというのが本筋のインターンだった。
もっとグループワークがあれば、新たな発見があったかもしれないが、殆どは知識として持っているものだった。
ただ、仕事の内容は面白そうだと改めて思った。
特に、国際部は生きていることを実感できる瞬間が多くありそうで、すごく魅力的だった。
社員の人たちも人が良さそうで、読売新聞は嫌いだけど、読売新聞社で働く人たちにはとても好感を持った。
しかし、もう受けることはないだろう。。
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