ローリング・ストーンズ野郎の雑記 -84ページ目
ローリング・ストーンズ野郎の雑記

こういうミゴトな朝焼けの日は、決まって、夜はドシャなんだよな~。

とモノシリ顔でいたところ、18時現在、雨の気配はありません。
それはそれでまたラッキーなことですが。

↓は、ダンシング・イン・ザ・サンツアーのステージですが、「ドーン・パープル」収録の「ヴィーナスの誕生」
ユーミン最強のバブバブ時代ですね。


ローリング・ストーンズ野郎の雑記

Mick Jagger hints Rolling Stones 50th anniversary tour not definite(9月15日「monstersandcritics.com」)

ローリング・ストーンズ50年ツアーの有無についてミック・ジャガーが「ローリング・ストーン」誌に語ったという一節、

「Don't hold your breath」

に、世界中のストーンズ野郎がモノすごい勢いで動揺しながらも、それぞれの解釈、解説がなされているようです。
さらには、イギリス時間9月16日の最新情勢は、コチラなのだそうです。

ミックとキース・リチャーズのゴチャゴチャがいつものヤツなのか、シリアスなのかは気になるところですが、とりあえずは、スーパーヘヴィをじっくり楽しみたいと思います。




<ローリング・ストーンズに関する雑記とその他>の看板をおろしかけてるブログ

GMT時間9月14日05時に発表されるというニュース(ソース:ローリング・ストーンズのフェイスブック)がコレのことだったのか、今度は、なんと、「女たち」のスーパーデラックス・エディションが11月に出るのだとか。

ローリング・ストーンズのオフィシャルホームページ上の告知文をバババッと読んでみると、数曲のアンディスカバードGEMが収録されていたり、シングルレコード「ビースト・オブ・バーデン」のアートワークなどが同梱されるボックス形式に。

・I'll never be your beast of burden

って、まさに哀れなストーンズ野郎のお財布事情のコトですね。


仲秋の名月。

も、ススキにお団子の風物詩はとんとご無沙汰してますが、その代わり、1994年のアルバム「ヴードゥー・ラウンジ」に収録されている「ムーン・イズ・アップ」のライブ演奏動画を見つけました。

ブリッジズ・トゥ・バビロンからノー・セキュリティ・ツアーの頃は、過日に遭遇した「オール・アバウト・ユー」しかり、なかなかのレア曲が少なくないんですかね。

↓はムーン・イズ・アップというよりもジャンピング・ジャック・フラッシュな当地の仲秋です。

<ローリング・ストーンズに関する雑記とその他>の看板をおろしかけてるブログ




テレビ朝日が深夜帯に放送した時は、たしか「地の塩」は割愛されていましたが、その後の公式DVD、CDでは「ミス・ユー」ともども、ほぼ完全収録されました。

滅多に演奏しない「地の塩」をキース・リチャーズとミック・ジャガーがピックアップしたことも驚きでしたが、滅多に演奏しないヤツだからバックの方々がヨタヨタ気味のスタートもご愛嬌。