ローリング・ストーンズ野郎の雑記 -50ページ目
ローリング・ストーンズ野郎の雑記

和歌山のドコソコで紀州名物のナニソレを食べて、京都のドコソコでは京料理のナニソレに舌鼓を打たさせていただきました、今の吉野家には鰻丼もあるのですね。

などといった写真はおもにフェースブック用としていますが、日本を離れてタイにン年いても、日本のコンビニ文化やドラッグストア文化には毎度毎度お世話になっています。
とくに、バファリンやユトラールなどのカンタンな常備薬は、やはり、日本のモノが安心できるし、殺虫剤ひとつにしてもタイのモノをシュッとやるとその異様な芳香臭で、害虫といっしょにニンゲン様までやられてしまいそうな気分があるし。

と、京都からの帰りに、コンビニで↓を思わず買ってしまったものの、時間的には朝食に使ったほうがいいですね。
そんな具合で、名古屋は明日になりました。

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夕食は19時に。

という約束を大阪の友人と取りつけて、「さあ、それまでの時間を」と梅田の地下街にあがって行ったら、「ローリング・ストーン」誌を買えるであろう大型書店がはいってるデパートは写真のアリサマでした。
ヨドバシカメラの書籍売り場では見当たらなかったので、ダブルでorz。

も、4年ぶりぐらいにお会いする奥様も同席して、たのしい夕食。
下の写真のような、イカ茶漬けはハジメテでした。

ちなみに、22時現在、新大阪駅界隈は小雨すら降っていない様子ですが、明日の名古屋行きは大丈夫だろうか。

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世界を代表するハブ空港。

の鳴り物イリで登場した新バンコク国際空港のいつのまにか滑走路一本のみに退化していて、出発時間が2時間も遅れた。
なのに、到着時間が一時間だけの遅延ということは、機内での睡眠時間を1時間ケズられたことになりますね。

そんなヨロヨロの状態で大阪に入ったので、街なかでスレ違う見ず知らずの<大阪のオバチャン>らの遠慮のない視線も、気にとめようがない。
ピンクのポロシャツにピンクの革靴の男は日本人にもいるだろうと思うのですが、そんな人間と一緒にいる日本人に興味でもあるのかな。

しかし、明日、明後日もピンクの革靴を履かれてしまうと、僕がアテンドしている意味がなくなるので、ちゃんとしてもらわないとな~ww。

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押し押しでも6月最終週か、あわよくば来月あたまに。

とモクロンでいたカミカゼトリップが日本側の事情で、いきなり、今日の夜からスタートすることになった。
別途7月予定だった東京も9月への順延が決定しているので、単焦点レンズはタイでも買えるとしても、もろもろローリング・ストーンズお買い物計画はフッ飛びました。

そうなってくると、サントリーがアト押ししている企画モノCD「ロックス・オフ」に封入されているという防水ステッカーねらいで1,500円を使うのはどうかと。

もっとも、今回もまた、タイ人さんお一人様を夜の街に放置して、自分のお買い物だけにイソシムのは心理的にも無理そうなんですが。

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東京ビッグサイトもパシフィコ横浜も、というか、原則的にはどこの国であっても産業展示会/見本市は写真撮影は禁止。

と認識しておくのがフツーなので、プレス・メディア腕章が写真撮影自由自在の免罪符にはなりえません。
タイで開催されるソレ系も承認サインが3つほどなければ撮影不可のブースは珍しくない。

けれども、イベント会社が仕出し斡旋しているコンパニオンさんたちのなかには、

「ネーサマが立ってる場所は写真NGなんですけど」

というのに、カメラ目線をビシバシ飛ばしてくるのが、ほほえましい。
上の写真は、「とにかく、一人でも多くの人にこのショーの存在を知らせてください」系の消費財イベントにて。