
「ギースさん得意の、「日本の女優でいえば●●●●顔のタイ人」というのは、まず似ていたタメシがない」
と糾弾する友人も唯一認めてくれた、武井咲顔の中華まん屋の看板娘。
上の写真は、大学の試験も終わって一息ついた(かのような)看板娘がつくった月餅。
僕はキンツバやモナカのようなミッシリとしたアンコ菓子が苦手なうえに、タイに来てからはタマゴがそのまま入ってる本場中華風の月餅にはなおさら指が遠のいていたのですが、コレを作ったヒトが武井咲顔という付加価値をヌキにしても、コーヒーのおともにスンナリ喉を通りました。
ゆうべし風な中身でした。
ちなみに、一般人でありながら、ナニかのセレモニーで武井咲と同じステージに立ったことがある東京の友人に、
「ギースさんはやっぱり外国暮らしだね。あれは、タケイエミって読むの。サキじゃないよ」
と先日、おしえてもらいました。
勉強になりました。




