ローリング・ストーンズ野郎の雑記 -165ページ目
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

今年は「ウィ・アー・ザ・ワールド」25年なのだそうです。

25年前版の「ワールド」や「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス」はソロパートのない参加者も含めて、誰が誰なのかをソラで言えたけれども、2010年リメイク版(上の映像)がアメリカの加藤清史郎クン で始まるのはご愛嬌だとしても、僕が知ってる歌手はバーブラ・ストライサンドぐらいしかいないコトには、かなりショックでした。

セリーヌ・ディオンですらも、もはや「知らない」ハンチュウだからなァ。
25年前版には、

・スティーヴィー・ワンダー
・ポール・サイモン
・ティナ・ターナー
・ビリー・ジョエル
・マイケル・ジャクソン
・ダイアナ・ロス
・ブルース・スプリングスティーン
・ボブ・ディラン
・レイ・チャールズ

をはじめ、世界の芸能史に一時代を築いたメンツが数えきれないぐらい出ていたように、今回のリメイク版にも現代の精神的支柱が数多く参加しているのだと思いますが、マイケル・ジャクソンの映像を使ってしまったのはサンピの別れるところなのでわ。

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ローリング・ストーンズ、今年のツアーはナシ!で始まった2010年ですが、チャーリー・ワッツは音楽方面のソロ活動でがんばっているようです。

3月17日と18日には、上の面々でオーストリアのウィーンでライブを行うのだそうです。
しかし、どこでプレーしても、客席からの拍手が多いことにはオソレいります。
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横浜で漢方薬販売業を営む中国残留孤児二世の友人がチャイニーズニューイヤーを休暇を使ってバンコクに遊びにきている。

クスリの原料仕込みの訪タイなので「遊び」」と言ったら叱られそうですが、彼女のバンコクはイコール中華街。
中華街以外には、SPA美容もゴーゴーボーイズもナニも興味ナシ。

その一方、僕は何年もココにいるのに、中華街に足を運んだ回数は数える程度。
華人経済で発展したバンコクそのものが、巨大なチャイナタウンです。

↓リアルタイム時にはオッサンにみえたけど、さすがにワカイ。

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JO WOOD FEARED RONNIE WOULD DIE (「ニュー・ケララ」2月10日)ほか。

芸能マスコミを巻き込んでの愛憎劇の果てにロニー・ウッドと離婚したジョーさんは、今でも元ダメ夫のことを心配している、というゴシップです。

「酒で人に迷惑かけるんじゃないか」

と。
世界のロニー・ウッドも、ジョーさんの前ではフツーのニーチャン→オッサンということなんですかね。

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