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ローリング・ストーンズ野郎の雑記

タイ国日本人会の最寄り駅で売られていた駅弁。

しかし、車内への飲食物の持ち込みは厳禁なので、駅界隈のOLさんたちのランチ用になってるようです。
グリーンカレーにさつまあげはタイの人々には珍しくもなんともないメニューですが、やはり、同じフロアにあるヤマザキパンのほうがお昼にはあうかも知れません。

にしても、10日に今年のワタクシのお仕事は終わったものだと思ってたのに、なんでオフィス街で駅弁なんで買ってるんだろうw
ローリング・ストーンズ野郎の雑記

長い3年でした。

個人的にも、疾病の通院治療期間に政府が変わったせいなのか、国民保険の取り扱いでメンドクサイことを言われてイライラしたものでしたw
テレビの選挙特番ではたいがい、

「大物政治家が落選」

という表現が出まくっていましたが、たかだか、ほんの一瞬、大臣/副大臣という肩書きがついた程度で「大物」扱いはなかろう、と。
いずれにしろ、次回、東京に行くときは、

・表敬先省庁の大臣サンがちゃんとした政治家でありますように

と願っているところです。
それにしても、田中真紀子や、震災復旧中に議員辞職に値する言動を繰り返しながらも盤石たる地盤看板カバンに支えられてきた福岡の世襲先生などの落選は、昭和の半分以下しか知らない僕ですら、「昭和は遠くになりにけり」のおもいを新たにしました。


ということで早くもユーチューブなどに自家録画が出まわってますが、スプリングスティーンと共演したのは「ダイスをころがせ」でした。

これで50年フェスはひと通り終わってしまいました。
あとはそれらのオフィシャル化を首を長くして待つことにします。

もちろん、来日公演の発表も。



15日のペイパービュー付きライヴの前夜祭的にぎわいがスゴイ。

レディ・ガガが「リヴ・ウィズ・ミー」に出てきたら笑いますが、ギミシェルもアリかな。
ソレ以上に楽しみなのが、ブルース・スプリングスティーン。

ストーンズとボスの交流は、ライブエイドの楽屋ショットやロックの殿堂その他でナニも珍しいことではないのだけれども、「ライク・ア・ローリング・ストーン」を、てなことはナイのかな~。




ローリング・ストーンズ13日のニュージャージー公演のセットリストをトレースすると、一見、いかにもお祭りショーのラインナップ。

でありながら、「ギミー・シェルター」の女性パートがリサ・フッシャーオリジナルだったり、「ミッドナイト・ランブラー」に再びミック・テイラーが登場したり。
さらには、リクエスト曲あつかいで「アラウンド・アンド・アラウンド」。

ひょっとして、エルモカンボ(1977年のライブ・アルバム「ラヴ・ユー・ライヴ」収録)以来の大登場??
ちなみに、15日のライヴには、レディ・ガガとブルース・スプリングスティーンのゲスト出演が予定されてるのだとか。