ローリング・ストーンズ野郎の雑記 -134ページ目
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

iTunesミュージック・ストアのトップページに、シェリル・クロウのニューアルバム「100マイルス・フロム・メンフィス」 がデカデカと掲載されていたので、慌てて、クリック。

最大の注目曲は、2曲目「アイ・トゥ・アイ」
しかし、ダウンロード購入が完了した直後に、若旦那氏からパッケージ盤入荷のお知らせがあったことには、もっと先だと推測していただけに、まいりました。

それにしても、シェリル・クロウのボーカルの若々しさにはビックリ。
スティーヴィー・ニックスよりもオバサンにみえる 、だなんて言ってしまい、失礼しました。

ローリング・ストーンズに関する雑記とその他
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

日本人向け繁華街をふぃんきらさんと半日にわたってブラブラしたあと、家路を向かう途上での出来事です。

下院補選当日のバンコク中心部で爆発、11人死傷 (「ロイター」7月26日)ほかいくつか。

その時、僕は爆発現場から半径300メートル以内の、高架鉄道の下にのびる「スカイウォーク」とよばれる連結歩道をプラプラ歩きながら上や下のような写真を撮影していたのだけれども、たしかに、

・「ドッカーン!」ではなく、「パーン!」

という異様に大きな、乾いた音を耳にした。
しかし、「パーン!」の直後の数分間も周辺は静かだし、上の写真内の道ゆく人たちも普通にしているし、老朽バスのタイヤが破裂した音 か何かだと思っていたのですが、伊勢丹のむかいではまた大変なコトになっていたようです。

犯人や犯行声明はまだ捜査中だそうですが、あれほど世界を震撼させたニューイヤー連続爆破テロ の時のように結局はウヤムヤにされてしまうのが、小市民にとってはいちばん不愉快でイヤなことなんですよね。

ローリング・ストーンズに関する雑記とその他
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

ローリング・ストーンズのボーカリスト、ミック・ジャガーさんの67回目のハッピー・バースデイです。

上の動画は、(現在のところは)ストーンズ業界では今年最大級の話題をふりまいている「Stones In Exile」 のリリースに関するラリー・キングとの対話。

下の、今から40年前の1970年のインタビューも今更ながらにナカナカ面白い。
70年といえば、「メイン・ストリートのならず者」 はおろか、「スティッキー・フィンガース」 もリリースされていない頃ですね。

ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

Stones to stop Rolling (「サン」7月24日)ほか無数。

イギリスの世界的に有名なタブロイド新聞が、またまた、王道ネタをもってローリング・ストーンズ業界をモリあげています。

最後のツアーであろうがなかろうが、ストーンズ淑女&ストーンズ野郎の方々と同様に、次のツアーも僕はライブ会場に出かけると思いますが。

ローリング・ストーンズに関する雑記とその他
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

コレは僕が自分でつくったヤツですから、ホンモノのまずいものだと思います。

日本から来た方におみやげにいただいた大量のカツオブシがそのままになっていたので、日本人ご家庭向けのスーパーで生麺を調達。
部屋の中では火が使えないので、アパートの食堂の厨房を借りた。

受付嬢やベルボーイさんたちにムリヤリ振る舞って、お味の感想を求めても、みさなん、ヤキソバは初体験だったらしく、黙りこくりながらモグモグと食べつくしているだけでした。

ローリング・ストーンズに関する雑記とその他


ローリング・ストーンズに関する雑記とその他