ローリング・ストーンズ野郎の雑記 -125ページ目
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

深夜フライトで早朝ナリタ着、そのままお仕事へ。

というのは、やはり、どこの国のご婦人にとってもキビシイらしいので、今回は朝4時起きの早朝便で一週間ぶりに東京にやってきました。
半日前倒しになってしまったぶん、カバンの中にツメ忘れがあっても、

「ユニクロで買えば、いいか」

ですんでしまうのが、自国での強みですね。
また、明日の打ち合わせ兼夕食で入った写真のビルの地下の飲食店もいい感じでした。

上戸彩の瞳が小さくなったらこんなカンジなのかなあ、といった様子の女性店員さんも、マニュアル以上のニコニコ笑顔でタイ人さんたちにやさしく接してくれました。
お店の中には、「注文後は一時間以内に帰ってください」 なんてことも書いてなかったし。

↓は、ちょっと珍しいカンジだった、ふりかけつき焼きオニギリ。
これがスタンダードだったら、ごめんなさい。

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日本はやはりおコメと水がおいしいので、一日三食しっかり食べてしまう。

バンコクにもどって摂取量コントロールを心がけようとしても、人里はなれた山の上にでも住んでいない限りなかなかハードなのですが、上の写真は、バンコクにオープンしたケンピンスキーホテルでのベガーズ・バンケットに出てきたノルウェーの鮭。

今年の5月騒乱で景気の落ち込みウンヌンが取り沙汰されるタイですが、実際には経済指数は右あがりを続けています。
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外国からタイに乗り込んできた後発の外食チェーンが、ファーストフード店でも屋台でもドッシリ居座る国民性にオソレをなしたのか、

「注文後は一時間以内に退席してください」

などと、ワザワザ明文化しているコトにはおそれいりました。
同じビルの同じフロアに入居している飲食店の中でも、そのお店だけがお客さんが少ないのもサモアリナンとしか言いようがないですね。

もっとも、ここのお店にしても、本店、他の支店にしても、但し書きを出す前から、お客さんを追い出すほどに満席になっている光景は見たことがないのですが。

そんなにマズイ味でもないし、これからの健闘を期待したいと思います。
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Charlie Watts on the Stones’ Farewell Tour (「ギブソン」9月7日)

毎度毎度のフェアウェルねたですが、それについてチャーリーが、

「自分たちの年齢を考れば、遠い先のことを考える人もいないでしょ」

的に真摯に回答しているようです。
さらには、

「ミックとキースが飽きる日がくるまで、ソレにつきあうしかないだろ」
とも話しているようです。