ローリング・ストーンズ野郎の雑記 -110ページ目
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

マレーシアのクアラルンプールと羽田の間が片道5,000円~14,000円。

バンコク・成田往復は航空券だけでも60,000円は予算しておかなくてはいけないので、次の帰国の時には、マレーシア経由で帰ってみようかな、という気分もあります。
バンコク発クアラルンプール経由では早速各種プロモーション がはじまっています。

ただ、この格安航空機エアアジア・エックスの母体エアアジアはタイ国内移動の時に数回使ってみたことがあるのだけれども、定刻通りに発着した記憶は一度しかなく、今年10月のクアラルンプール・ペナン移動時には搭乗時間が1時間以上おくれた。

「エアアジア・エックスもきっと同じだろう」

とまでは言い切りませんが、商用社用で日本・KLを移動される方々にとっては、まだまだ様子見の状態なのかも知れません。

羽田空港に就航したアジア最大手の格安航空会社の初フライトを記者が体験しました。 (「フジテレビ」12月10日)ほか多数。

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三連休後編の初日は、憲法記念日。

今年5月の大騒乱では一時はどうなるものかと心配されていましたが、ショッピング・モール内の電飾ツリーもだんだん雰囲気が出てきました。

ちなみに、大型モールともなると、近年は敷地内にいくつもの大型クリスマス・ツリーが林立するので、

「どこそこ売り場のツリー」

と明確に指定もしくは確認しないと、スムースなあいびき計画に支障をきたすことがあります。
僕個人はそういう艶やかな人間関係はございませんが、場所ちがいで広い館内をグルグルまわってるうちに、別のオキニさんに鉢合わせしてつかまってしまったり。

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「ローリング・ストーン」日本版2010年12月号が届きました。

アメリカ版と比べると、「ライフ」 抜粋部は同一ながらもモノクロ写真がカラーになっていたり、写真そのものが違うモノを掲載しているなど、日本でのキース・リチャーズ人気の高さを尊重した日本版編集部のお仕事ぶりに感動。

ちなみに、RS日本版には、コレ の新訳も連載されてたんですね。
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「(小野洋子さんが)また、なんか出したのかよ……」

と見間違えてしまった、ジョン・レノンの「心の壁、愛の橋」
2005年ごろに再販されたデジタル・リマスタリングCDでは、レノンが少年時代に書いた絵画のアートワークが廃止されていたうえに、ヨーコ色のないアルバムとしても認識されているというのにディスクのレーベル面にヨーコさんの顔が印刷されていたことには、アゼンとした。

極端な嫌ヨーコではない僕でもこれはやりすぎだろうと思いながらも、「壁橋」はレコードしか持っていなかったのでコレを買ってしまいましたが、エルトン・ジョンとのライブ音源「真夜中を突っ走れ!」がボーナストラックとして収録されています。

「[30年前のあの日、あなたはどこで何をしていましたか?]」 (「産経新聞12月8日)


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過日、横浜で大変お世話になった日本の方が、

「バンコクなんて、なんにもないんですけどね」

という僕の言葉を真に受けて早速、完全プライベートで遊びにきた。
厳密にいえば、僕のほうがお客さんなのだけれども、いい人相手に主客も何もありません。

横浜の人をバンコクのチャイナタウンに案内するという裏ワザもありましたが、写真のレストランをいたく気にいってくれたようで安心しました。
「女給さんが、デビュー当時の安室奈美恵顔ですね」と言われても、僕はまったくピンときませんでしたが、僕個人もこの店にいる時には言いようのない安心感をおぼえます。

ちなみに、日本のメディアでは「バンコクの金融街」と称されるシーロム(写真はSとLの間のIが欠落していますが)を漢字で「時隆」と書くことは、華人四代目ともなると知らない人が多いようです。
↓は、ヤマザキ登場前の常食パン。

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