
ビール会社各社が主要な飲食店にスタンバイさせてる販促ギャル軍団。
バンコクよりもむしろ地方のほうが激戦化しているのですが、チェンライもご多分に漏れず。
上のコは、どうみてもウチのサトコぐらいの年齢にしか見えないのだけれども、人のグラスがまだ5分の4も残ってるのに軽快なフットワークでササッと注ぎ足しに来て、微笑ましいものがございました。
タイ進出後、店舗数が増えるだけ増えてしまって仁王立ち店員教育に四苦八苦してる(してない?)日本の大衆食堂チェーンも、15歳の少女を見習うベシ。
「でも今は経営が変わったから…」の屁理屈はキャッカ。