タイ・マーケット無視ってことはないハズ | ローリング・ストーンズ野郎の雑記


売れるモノ、売れないモノ、売らされてるモノ。

のスミワケがハッキリしすぎているバンコクのCDショップチェーン各所。
べろロゴだけがひとり歩きしているローリング・ストーンズは「売れないモノ」にカウントされているわけですが、「売れるモノ」と思われていたサンタナ。

しかし、前作「ギター・ヘヴン」の速効入荷と比べると、新作「シェイプ・シフター」がなかなか入荷されません。
過去十余年のコラボ、カバーを経て、ユーチューブでちら聴きした限りでは、「マクンバ・イン・ブダペスト」はなかなかのサンタナ節なんですけどね。

「ブラック・マジック・ウーマン」のライブ音源をアジア向けボーナストラックにでもしてるのかな。