バンコクで大変お世話になってる日本人氏経由で今年もまた阪神の大物OB氏から阪神タイガースのオフィシャルカレンダーをいただいた。
何も、大物OB氏が僕を指名しながら毎年カレンダーをくださってるわけではないのだけれど、氏が訪タイするときは僕はバンコクにいなかったり、病院のベッドの上だったり、となかなか表敬できずにいます。
もっとも、新人時代の長嶋茂雄と首位打者を争ったことがあるOB氏なので、現役時代の勇姿を僕はリアルタイムでは知らないのですが。
今年のカレンダー撮影は年末ギリギリまでがんばったのか、期待大の新戦力、城島健司選手が2月を飾ってます。
■城島の今季年俸は5億円ではなく4億円だった (「スポーツニッポン」1月23日)
ほか。
↓は在りし日の小林繁氏と1979年シーズンの面々。
右手前が現在の真弓監督ですが、カッカッカッカ掛布サンは写真撮影当時23歳。

