鳴り物入りでバンコクにオープンしたメイド喫茶
がいつの間にか閉店してしまったことで途方に暮れている在タイ邦人の方々は少ないと思いますが、今度は別の場所に浴衣カフェがオープンしていました。
場所は、日系企業も多いビジネス街。
高架鉄道駅と連結している小規模ショッピングビルの中。
浴衣をまとったタイ人女子大生(ということですが)がコーヒーや日本製日清カップヌードルを作ってくれて、半時間600円を払えば、浴衣美人が横に座ってオシャベリの相手をしてくれたり、一緒にゲームで遊んでくれるのだそうです。
120円コーヒーは、低単価にありがちなタイ製インスタントではなく、きちんとした豆コーヒーでした。
