先日、タイフルーツさんたちと10年以上ぶりに入店したある中華風海鮮料理店の帰りに、「次に来るのは10年後...って、その頃は流石にタイにはいないだろうな」と考えていたら、意外に早く次の機会がきた。
バンコクで生ガキ(写真)。
というのは、ちょっと勇気が必要とされるかも知れませんが、僕は面倒な病気は体験していても消化器官は丈夫にできているらしく、「食あたり」の類で苦しんだことは、幸いにも一度もない。
でも、生ガキはバンコクで食べるよりも、パタヤのロングジャンボ級の生ガキのほうが歯ごたえもあるし、海辺の雰囲気も楽しめるかも。
などと言わなくてもいいようなことを僕は白ラシアンに言ってしまったので、今日はパタヤです。
