洋書も取り揃えているチェーン文房具店に置いてあった「Q Magazine」。
表紙は今年で50歳のマドンナですが、中には、なんと、「King Charles」の大見出しとともにチャーリー・ワッツのインタビュー記事が。
通常であれば、そのままレジに向かって歩み出すところなのに、「Q」は一冊しか在庫がなく、おまけに、特集記事のちょっと悩ましいトビラ写真のためか、ヨレヨレに立ち読み尽くされていたので、現品購入は断念して立ち読み開始。
チャーリーのインタビューはお父さんの想い出から始まり、少年時代に大事にしていた切手蒐集アルバムを今でも保有している話や、最後は映画「シャイン・ア・ライト」ことビーコン劇場ライヴの回想にまで及んでいた。
明日にでも、他の店でビニール包装されてる美品をゲットせねばならない。
