マラウイから帰ってきた女 | ローリング・ストーンズ野郎の雑記
アフリカのマラウイ共和国で教鞭をとっていた旧友が2年間のお務めを終了し、帰国の途上、バンコクに立ち寄った。

バイタリティにあふれる女性はどこにでもいますね。

このブログを読んでくださってる方の中にもアフリカ勤務経験者はおりますが、僕には「青年海外協力隊員としてアフリカのドコカへ行く」という夢も時間も消え去ってしまったけれど、これからはシニアを目指そうか。

マラウイ (ウィキペディア)

どんな国? 言語は何? 通貨は何? いつも何を食べてたの? やっぱり毎日トウモロコシ料理? 日本人社会ってあるの? マラウイ湖って大きいでしょ? 他の国にも行ったの? かっこいい男はいたの?

などなど、アフリカの夢のタネは尽きないのだけれど、結局は昔のいっしょに働いていた頃の想い出話に花が咲く。

「今年、結婚します」ということになったけれど、以前もいつも同じことを言っていた記憶が蘇えり、一座は爆笑でお開き。

◆アフリカへ行きたい
COBALT HOUR/荒井由実