デッド・オア・アライブ「ターン・アラウンド・アンド・カウント・2・テン」 | ローリング・ストーンズ野郎の雑記

プーケットのダンスバーから流れてきていた、デッド・オア・アライブ。

楽曲のノリの良さもさることながら、ピート・バーンズのルックスはタイのその道の方々の間では根強い人気がある。


dead or alive

映像はそれほど好きにはなれなかったけど、デッド・オア・アライブ「ターン・アラウンド・アンド・カウント2テン」@ユーチューブ


「夜のヒットスタジオ」のロンドン中継では、とんでもない衣装で登場し、見るものをハラハラさせた。


僕のiPodは当然的に80年代モノが大半を占めていますが、「ターン・アラウンド」は「ギリギリ90年代か」と思っていたけど、1988年のアルバム「NUDE」の収録曲だった。

地元の有名墓地の横を車で走っている時、イイ年して恐怖を紛らわすために友人がカーステのボリュームをあげたのが、この曲だった。


◆収録アルバム「ターン・アラウンド・アンド・カウント・2・テン」

Nude


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