やはり愚民が出てくる | ローリング・ストーンズ野郎の雑記

タイ下院解散・次期選挙情報  3月18日】


二日連続のバンコク・パタヤ往復は、さすがに疲れます。

すでにキャットさんのサインはもらったし、あとは何するってわけでもないけど、パタ音の盛り上がりは楽しい。


バンコクでは特に大きな変化はナシ。

古今東西、愚衆化の見本、「放火抗議」が登場。


かっこよくもなんともない。

緊張感ゼロの弛緩しきった顔の放火魔は、本当に怖い。


どうでもいいけど、地場の「象ビール」ではなく、「ハイネケン」を燃やすのは止めてほしいものだ。


愚民

英字紙「バンコクポスト」