スティーヴィー・ワンダー | ローリング・ストーンズ野郎の雑記

昨日、冷房をガンガンかけすぎた部屋にトジ篭っていたせいか、いきなり、カラ咳、鼻水、ノド痛、頭痛のカルテットパンチ。
先の「肺気腫」の再発ならヤバイし、そもそも来週は絶対にダウンできないので、早めに医者に行って、お尻に熱サマシの注射...

つうことで、ゴルフは自重...
ヤミウチさんにグリーン券を託すも、ヤミウチさんがジャスコォで買った米の中で奇妙な虫が孵化し、ウヨウヨとうごめいていている!
店員は「他の品と交換しますか?」と平然としているし、まったくそういう問題じゃないのだけれど、上の責任者は「(虫の卵が入ることは)もう100%回避不可能なことなんですよ」とようやく返金に応じていた。

先週18日にアメリカで発売されたスティーヴィーの10年ぶりのニューアルバム「A Time 2 Love」が意外と早く「ちから音楽」に並んでいたので、即買い。

メンバー価格の320バーツ。
全15曲。
どの曲も音にアツミがあって、壮大な印象を受ける。
とりあえずは「ホッター・ザン・ジュライ」以上のデキかな。


Stevie Wonder

A Time 2 Love


そういえば、竹野内版「人間の証明」のテーマ曲はスティーヴィーの「太陽のあたる場所」のカヴァーだった。