新宿連合

美しく平和な国家の構築には犠牲が必要である。戦わずして平和はない。


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国家が世界を支配しているのではない。多国籍企業がロビー活動で政治家を動かし、あるいは多国籍企業の幹部が政治家となり、政治を取り込んで世界を支配している。そんなことはすでに誰もが知っていることだ。

 

アメリカは特にそういった傾向が強い国だが、別にアメリカだけの話ではない。欧米でも日本でも南米でもすべてそうだ。ロシアでもプーチン大統領やメドベージェフ副大統領の裏の顔はエネルギー企業の幹部である。

 

続く https://darkness-tiga.blogspot.jp/2016/03/20160325T1704560900.html

 

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