元町路地調査で、焼酎ダイニング柚子屋を発見、単独入店、

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入ると私一人の貸切状態、マスターと話をしながら焼酎を堪能、
真鶴を薦められたので、呑んでみる。芋って感じが強く、プレミアがつき始めている焼酎らしい、
食べ物種類は少な目かもしれないが、満足できた。
だし巻きと何かを食べたはずだけれど、
思い出せないし焼酎も何杯飲んだのかも思い出せない。
万歩計のデータをみると21時と22時に歩いた形跡がないことからすると2時間以上滞在していたことになるが、
30分ぐらいしか記憶がない。
帰宅途中に何があったのか?
電柱にぶつかったのか、
金属バットで殴られたのか、
何かがあったのは間違いない。
寝ていると右胸に痛みが、何か下敷きにして寝てるんだろうと思っていたが、
目が覚めて起き上がると以前にも経験したことがある痛みが!
午前中、スケジュールが何もなかったので、病院へ珍しく行くことに、
レントゲンの結果を見ずして想像はしていたが、ヒビが入っていたのを確認。
肋骨は処置できないので、自然治癒しかないので、
何もせず、いつ治るんやろかなあ。
朝、持ち物チェックをした時に、財布は無事にあり中身も無事にあることを確認?
正確には財布の中にいくらあったかは覚えていないけど、
着ていたコートの中に、???千三十円があった。
これはどういうことかなあ?と考えたら、一万円出してのお釣りだとすると八千九百七十円が呑み代かあ?
それやったらどんなけ飲んだんやあ???
頭の中は????だらけ、誰か教えてと言ったところで教えてくれるひとなどおらず、
ただひたすら気持ちが悪い。

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2007年 アメリカ 100分
監督:ウォルト・ベッカー
出演:ジョン・トラボルタ、マーティン・ローレンス、ティム・アレン、ウィリアム・H・メイシー、マリサ・トメイ、レイ・リオッタ


(イントロダクション)
ジョン・トラヴォルタら4人のベテラン俳優それぞれが扮する中年の危機を迎えた男たちが冴えない日常を逃れハーレーに乗ってアメリカ横断の旅へ出発、気ままなツーリングが思わぬ大冒険に発展してしまう珍道中をコミカルに描いたロード・ムービー。実業家のウディ、歯科医のダグ、小説家志望のボビー、パソコンオタクのダドリーの4人はそれぞれ人生にどっぷり煮詰まっていた。そんなある日、ウディが突然、みんなの共通の趣味であるハーレーを駆って太平洋まで自由気ままなロード・トリップをしよう、と突拍子もない提案を持ちかける。こうして彼らは、人生をリセットする旅に出るのだが…。


ウディ(ジョン・トラボルタ)
ダグ(ティム・アレン)
ボビー(マーティン・ローレンス)
ダドリー(ウィリアム・H・メイシー)
のなんちゃってちょい悪オヤジ4人組、性格もそれぞれ違うが、
お揃いの皮ジャンを着て、WILD HOGSと名乗る。
この映画をとても面白くしてくれたキャラクターとしては、
ダドリー(ウィリアム・H・メイシー)とハイウェイパトロール(ジョン・C・マッギンレー)の2人、
オープニング、ハーレーで走っているダグ、ウディが合流、
並走しながらグータッチ、更にボビーがダグの隣を並走、挨拶代わりのグータッチ、
そして遅れて最後にウディの隣にダドリー、ウディは少しやんちゃなオヤジ、
挨拶代わりのグータッチをした時に、ウディは少々力を入れてグータッチをしたので、
バランスを崩して歩道に乗り上げ、木にぶつかりそうになるが難を逃れる。
3人にぶつからなくて良かったよと言って前を向いた瞬間に、
ちょうどいい高さにあった標識に衝突、ダドリーは後方へぶっ飛び、バイクだけ前方へ、
このオープニングが印象に残っていたので、エンディングも大爆笑で終われた。

あとカフェで新聞を読んでいると、PCを操作している綺麗な女性を発見する、
音声認識機能を立ち上げインターネットに接続するダドリー、
その女性に向かいスペックを変更すると言ったら、
ダドリーの音声認識機能が検索“変態”と音声でバアちゃん愛好家サイト、
馬のセックスなど200万サイトを音声で紹介し始めてパニックに陥っていたダドリー、
そんな時に限って慌てているものだから、PCをタウンさせることができなくなる、
最後はPCから煙が出て終わる。そりゃモテないだろう。
でも、このオタク系オヤジやってのけます。

ツーリング初日の夜、テントの設営もし、焚き火を囲みながら話をしている4人、
ダグの不注意でテントが全焼、いやダドリーが火に油を注いだようなものだけど、
翌朝4人が寝ている所に、ハイウェイパトロールの強面の警官が立っていた。
実はそのハイウェイパトロールの警官は○○だった。その○○さ加減が絶妙だった。

どんなけ歳を取ろうが諦めてはいけないと思った。
それと自分の歳を自覚もしないといけないなあと思った。

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2005年 アメリカ 136分
監督:マイケル・ベイ
出演:ユアン・マクレガー、スカーレット・ヨハンソン、ジャイモン・フンスー、スティーブ・ブシェミ、ショーン・ビーン、マイケル・クラーク・ダンカン、 グレン・モーシャワー、ショウニー・スミス


(イントロダクション)
近未来。大気汚染から守られ、管理の行き届いた安全で快適なコミュニティで暮らすリンカーン。彼やその他の住人にとっての夢は、地上最後の楽園といわれる“アイランド”へ行くこと。そしてその抽選会が毎日のように行なわれていた。だがある日、リンカーンは換気口から入ってきた一匹の蛾を見て、ある疑念を抱く。やがて彼が独自に調査を進めるうち、自分たちは保険契約を結んだクライアントへ臓器を提供するために生かされているクローンで、“アイランド行き”の名の下に臓器を摘出される、という事実を知ってしまう…。


アンドロイドだとかクローンだとか、映画で色々見かけるが、
最近は、その系統の映画は当たりがないように思える。
ロビン・ウィリアムス主演の
『アンドリューNDR114』は泣きながら観た記憶がある。
辻褄が合わないこともあり、
だから何なのどうしたのとしか思えずにいた、
あんなに簡単にリンカーンにやられてしまう
あの組織弱すぎ。

元町のちょいと外れたところに見つけた良い店

木曜日は少し思いでのある店、
居酒屋をにて焼酎(久耀・黒霧島・三岳)ロックを三杯とゴーヤチャンプルなどを堪能した。

居酒屋を
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金曜日は、今まで食べた出し巻で一・二番争う出し巻を出してくれる。

ネーミングはどうかなあと思う居酒屋にて、出し巻などと、

岐阜の天才杜氏の入魂酒を3合を堪能。

11月11日が鮭の日という豆知識を知る。 


八喜為(はきだめ)
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たまに無性に食べたくなる餃子、元町商店街の路地を入った所に、

赤提灯で餃子と書いてある店を発見、思い切って入店してみたら、

これがなかなかのもので、すぐに会社の仲間を連れていった。

連れていった仲間は、皮がもちもちして美味しかったとのこと、

餃子230円、チーズ餃子・にら餃子350円だった。

仲間を連れていったと時は、たまたま寒く店のお母さんが

サービスでスープを作って出してくれた。
家庭を持っていて小遣い制の人間を連れていくのには良い場所だと思う。


餃子 ふくろ
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もう1軒、入ってみようかなあと思っている焼酎ダイニングがあるので、

月曜日でも行こうかなあ。それも何気なくみた路地にある店。

ちょっと外れたところで店探しするのは、面白い。

今日は私の誕生日、第3クォーターへ突入、
旅行に行って温泉にでも浸かってゆっくりしたいなあなど思ったり、
六甲山全山縦走をしようかなあと思い目覚ましを5時に合わせてみたりしたが、
結果起きれずに断念、昼から神戸製鋼灘浜グランドに、
神戸製鋼とトヨタ自動車の練習試合を観戦に行った。

阪神御影駅より徒歩25分いつも高速から見ていていつか行ってみたいなあと思いながら、

行くことができなかった場所、黄砂の影響かあいにくの天気。

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試合開始ギリギリに到着したので、立ち見での観戦になった。


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1stは14-14の引き分けだったが神戸製鋼は

28点ぐらいとってもおかしくない試合だったと思う。

ハンドリングエラーやらで加点できずにじれったかった。

トヨタ自動車ヴェルブリッツの11.城戸 雄生 12.八役 大治の

動きが良かった印象に残る。

2stは28-0で神戸製鋼で勝つ。

トヨタ自動車は菊谷・北川・遠藤、

神戸製鋼は今村の日本代表に選出されていたメンバーは観れなかったが、

スタンド最後方には、神戸製鋼、平尾総監督、ベンチに元木チームアドバイザー

その横に大畑大介が座っていた。トヨタ側にはベンチ入りはしていなかったが

トヨタ自動車のアイイの顔も見れた。テンションがアップ
動きは、トヨタ自動車の方が良かった印象がある。

やはり神戸製鋼はフォワードで圧倒しないといけないチームだと思った。

ハイッタクルの反則をする神戸製鋼には、

少しがっかりトヨタ自動車のタックルは低く入っているのに比べると、

神戸のタックルは、やはり甘かった。

神戸製鋼コベルコスティーラーズクラブハウス

ラクビー選手の給料事情は全くもって検討つかないが、

けっこう良い車が駐車されていた。


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試合終了後、灘浜グランドから神戸まで徒歩で帰った。

12kmぐらい今日はあるいたことにある。