\997936→\999624(+\1688)

深夜1時~4時の間に、BTC相場に大きな変動があった。 (38万→36万→39万)

そして再びBTCを高値掴み(\390000)してしまった。暴落が怖い。

36万の時は下げ不安で買えず、39万の時は騰げ期待で買ってしまった。(まさにカモだ)

また、「急騰後に飛びつくのは危険」という教訓を忘れていたことも敗因の一つだと思う。

12月10日(来週月曜)は公務員の方のボーナス支給日らしい。

日曜もかなり不安だが、損切りは月曜の夜以降まで待ってみようと思う。

 

教訓#2(再)

「急騰後に飛びつくのは危険」

\1006589→\997936(-\8653)

昨晩から今朝にかけてBTCが値下がりし続けていたが、

午前8時ごろに更に強烈な下げが来て、40万を割り37万まできた。

そして私は\402500の高級BTCを掴んでいた。

千円程度の少額をかすめ取るつもりだったが、タイミングがまずかったようだ。

今考えれば、急落直後の値が不安定な時にやる事ではなかったかもしれない。

今回の高級BTCは年明け以降まで塩漬けだろうか。反省。

 

個人的教訓#4

「値が不安定な時に、少額をかすめ取りにいくのは危険」

\1004180→\1006589(+\2409)

12/06の21時過ぎからBTCが急落し、含み損が大きくなり焦ったが、

一度値が戻ってくれたおかげでなんとか助かった。

現実の値動きの前には予想も期待も無意味だった。

今までは一度の取引に30%~50%の資金を投入していたが、

これからは10%程度で状況を見つつ、慎重に取引していこうと思う。

 

個人的教訓#3

「一度に大量の資金を投入しない」

\1002730→\1004180(+\1450)

14時過ぎにBTCの値が急落し、その後急反発した。(42万→41万→43万)

41万の時点で何が起きているのか、買うべきなのか混乱していたら、

そのうち43万まで戻ってしまった。初動が遅かったのを悔やんだ。

更に、もう一段騰がるかと思い買ったが、買った瞬間に下がりだしたので慌てて逃げた。

そして逃げた後に騰がりだした。

瞬間的な大きな値動きには「鮮度」があり、(41万→43万まで10分程だった)

それを逃した後に飛びついてもあまり意味がないことが分かった。

 

個人的教訓#2

「急騰後に飛びつくのは危険」

\1000000→\1002370(+\2370)

 

BTC取引にて+\2370。

BTCが\430000付近を上下していた為、その差額分で稼いだ。

最初から全額突っ込むのはためらわれたので、半分の\500000で取引した。

仮想通貨を握り、板を眺めている時の緊張感が思ったより大きい。

(小心者なだけかもしれないが)

購入時よりほんの少し値が下がっただけでもショックを受け、

早く手放したい気持ちに負けそうになった。

買う前も売る前も一度立ち止まり、よく考えてから意思を決定した方がいいと思った。

 

個人的教訓#1

「意思決定の際は一度立ち止まり、よく考える」